株式会社Spider Labs「広告費は増えているのに成果が出ない理由」──見えない不正と改善プロセスを解説
株式会社Spider Labs(本社:東京都港区、代表取締役:大月 聡子、以下「Spider Labs」)は、2026年2月25日(水)に開催されるオンラインカンファレンス「Enterprise Case Study Summit 2026 ~大手企業に学ぶ BtoBマーケティング変革の成功法則~」に共催として参画し、当社の加隈翔悟が登壇することをお知らせします。本カンファレンスは、エンタープライズ企業のBtoBマーケティング担当者に向けて、各分野のリーディングカンパニーが「製品紹介」ではなく
「事例紹介」に特化して、成果創出のプロセスと具体的な数字を公開する国内初のオンラインイベントです。
Spider Labsは、広告投資が増えているにもかかわらず成果が出ない要因として見落とされがちな「見えない不正(アドフラウド)」に焦点を当て、エンタープライズ企業が直面する課題と改善プロセスを事例を交えて解説します。
セッション名:
広告費は増えているのに成果が出ない理由── エンタープライズ企業が直面した“見えない不正”と改善プロセス登壇者:株式会社Spider Labs 加隈 翔悟
時間:15:20 - 15:45(Session 10)
形式:オンライン開催
セッション内容(予定)-
企業を取り巻く広告課題の実態-
自動化広告時代におけるリスクの構造-
“見えない不正”の発見プロセス-
改善施策の実行と成果創出までの流れ-
経営層を巻き込んだ広告リスク対策の進め方タイトル:Enterprise Case Study Summit 2026~大手企業に学ぶ BtoBマーケティング変革の成功法則~
日時:2026年2月25日(水)11:00 - 16:20
会場:オンライン
参加費:無料
主催:株式会社OPTEMO(運営:株式会社AdAI)
申込URL:
https://optemo.co.jp/lp/20260225_conference/?utm_campaign=sp
株式会社ネオキャリアにて、フィリピンでの日系企業向け人材コンサルティングに従事し、企業成長を支える事業支援を経験。その後、イー・ガーディアン株式会社にて約6年間、ネット広告オペレーションのアウトソース構築を担当し、広告運用の現場における品質管理やリスク対応に携わる。現在はSpider Labsに所属し、セキュリティツール「Spider AF」を通じて、
広告不正などマーケティング活動に潜むリスクから企業を守るマーケティングセキュリティの推進に取り組む。
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大手企業でBtoBマーケティングを推進しているマーケティング責任者・担当者の方-
施策の意思決定に時間がかかり、「前例」や「成功パターン」を求められている方-
他社の事例をもとに、自社で再現可能な改善プロセスを学びたい方-
広告・SEO・Web改善・イベント・MAなど、複数施策を横断して成果を伸ばしたい方-
社内の関係部門(営業・企画・経営層など)を巻き込みながら、マーケ変革を進めたい方-
施策は実行しているものの、「なぜ成果が出ないのか」を構造的に整理したい方社名:株式会社Spider Labs
本社所在地:東京都港区南青山7-10-3 南青山STビル4階
代表取締役:大月 聡子
事業内容:マーケティングセキュリティツール「Spider AF」の企画・開発・運営
転売・不正リード・アフィリエイト等マーケティングセキュリティソリューション提供
設立:2011年4月
ウェブサイト:
https://jp.spideraf.com/企業プレスリリース詳細へPR TIMESトップへ