ペリージョンソン ホールディング 株式会社EcoVadis公認コンサルタントが、評価の根幹である21基準の攻略ポイントを解説します。さらに、改善計画を実践演習形式で学べる講座を、集合またはオンライン(別日程)にて開催します。
ペリージョンソン ホールディング株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:瀬戸 裕子)のビジネスコンサルティング事業を担うペリージョンソン コンサルティングは、EcoVadis評価の21項目の基準に基づき、スコア向上のポイントや資料作成手法を実務に即して学ぶことができる「EcoVadisスコアアップ実践講座」を開催いたします。
詳細・お申込み
集合コース:
https://www.pjcinc.jp/iso_training/csr.php#1D8オンラインコース:
https://www.pjcinc.jp/iso_training/csr.php#1D9
ACCREDITED CONSULTING PARTNER ecovadis 2026
※ペリージョンソン ホールディング株式会社は、サステナビリティ評価機関EcoVadis社(本社:フランス)より『公認コンサルティングパートナー』として認定されています。
評価構造の理解がスコアを左右するEcoVadis評価がどのように行われるかをご存じでしょうか?
規程を作成しても、資料(エビデンス)をそろえても評価が伸びない。
EcoVadis評価は「サステナビリティ活動に取り組んでいるか」だけではなく、「どう評価されるかを理解しているか」によって大きく左右されます。
今、多くの企業が「やっているのに点が取れない」という壁に直面しています。
その理由は、実務と評価ロジックの間にある“見えない溝”を誰も体系的に教えてくれないからです。EcoVadis対応は、「サステナビリティ活動を行っていること」だけでなく「評価の仕組みを理解していること」が高評価につながると考えられます。
加点や評価の仕組みを1日で整理本セミナーは、EcoVadis対応を任された実務担当者が
・何が「加点される」のか?
・なぜ「評価されない」のか?
・どこまでが自社対応で、どこからが専門支援領域なのか?
――これらを1日で整理し、納得感を持って理解できることを目的とした実践講座です。
無料ウェビナーや概論セミナーでは、通常は踏み込まない領域まで扱います。概論ではなく、得点取得に踏み込んだ規程・実績報告書の作成手法を理解できます。
また、実践演習では、モデル企業のサステナビリティ対応状況を分析し、改善計画を作成・発表していただきます。
※少人数で演習を実施します
オンライン・集合コースともに最大20名の少人数制で質問がしやすく、その場で理解を深めながら実務につながる知見を習得できます。
【講座概要】

※開催日程、コース内容、受講料、開催場所(集合コース)等は変更される場合がございます
※セミナー中にいただいたご質問に関して、時間の都合により、すべてのご質問には回答できない場合がございます。

ペリージョンソン ホールディング 株式会社
ペリージョンソン コンサルティング
ペリー・ローレンス・ジョンソンが米国ミシガン州デトロイト近郊で設立した統計的手法のコンサルティング会社を前身として、1995年に日本に進出したペリージョンソン コンサルティングと、マネジメントシステムの第三者認証機関ペリージョンソン レジストラーが、2013年11月に合併してペリージョンソン ホールディング 株式会社を設立しました。日本進出以来、内部統制システム、ERM・コンプライアンス体制、BCPなど9,400件以上の支援実績を誇り、近年はその知見を活かして社会貢献と顧客の事業発展を支えるサステナビリティ支援に注力しています。特にEcoVadis(サステナビリティ第三者評価機関)の評価対応支援に関しては、「EcoVadis公認トレーニングパートナー」として評価点向上につながる支援を提供させいただき、多くのお客様から高いご評価をいただいております。
【会社概要】
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