「施策の効果を、経営会議で語れますか?」守島基博教授 × MIMIGURI代表 安斎勇樹氏が解く、成果が見える人事のつくり方「HR NOVA SUMMIT 2026 Summer」7/16開催

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

TOYNOVA株式会社
人事を、経営の言葉で語り直す──大手企業の人事責任者100名が集う、議論中心型カンファレンス。


HR NOVA SUMMIT 2026 Summer

TOYNOVA株式会社(本社:東京都)は、2026年7月16日(木)、東京ポートシティ竹芝にて「HR NOVA SUMMIT 2026 Summer~人事戦略を経営成果で証明する~」を開催します。

本日は「人事施策の可視化」にお困りの人事責任者様へ向けた
注目の基調講演セッションをご紹介いたします。

本イベントの詳細はこちら

■ 人事施策の成果を、経営に語れているか


「何をやったか」ではなく「どんな成果を生んだか」--。

人的資本経営が進む中、人事に求められる問いはそこへ移りつつあります。

多くの人事責任者が直面するこの問いに正面から向き合うのが、
本イベントで扱うテーマの1つ「人事の成果を可視化する」です。





■ セッション「施策の効果を、経営会議で語れますか?」

本セッションでは、日本における人的資本経営研究の第一人者である守島基博氏(学習院大学教授/一橋大学名誉教授)が、施策と成果の接続構造・KPI設計・効果測定の考え方を学術的観点から提示します。

さらに、組織開発・対話設計の第一人者である安斎勇樹氏(MIMIGURI 代表取締役Co-CEO)が、問いの設計・対話の設計・現場への実装方法を実践知として語ります。

何を測るべきか。
経営に語れる指標とは何か。
成果が見える人事をどう設計するか。

2名の視点が交差するセッションです。

■ HR NOVA SUMMITとは

「情報収集」だけでなく、参加者一人ひとりが、
自社の未来を切り拓く「問い」を持ち帰ることを目指した場として設計されています。

KEYNOTE(問いを生む)→ CASE STUDY SESSION(視野を広げる)→ ROUNDTABLE DISCUSSION(問いを深める)の3ステップで、同じ立場の人事責任者同士が本音で議論を交わすことができる場となっています。

■ 開催概要 



■ 会社概要

会社名:TOYNOVA株式会社(旧:株式会社ニューピークス)
所在地:〒151-0053 東京都渋谷区代々木3-24-3 西新宿梅村ビル8階
代表取締役:小林慶嗣
設立:2018年10月11日
URL:https://toynova.co.jp/
【お問い合わせ先】
HR NOVA SUMMIT 2026 Summer 運営事務局
メール: info_hrnova@toynova.co.jp
URL:https://www.toynova.co.jp/novasummit/hr/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

このページでは、PR TIMESから提供されたニュースリリース情報を表示しています。

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る