【8/18】無料ウェビナー「新商品マーケティング調査のAI活用の最前線~ やりたかった調査をAIで実現~」を開催
リリース情報提供元:
株式会社Laboro.AI
大手企業との共同検証事例を公開
「カスタムAI開発」を展開する株式会社Laboro.AI(東京都中央区、代表取締役CEO 椎橋徹夫・代表取締役COO 藤原弘将。以下、当社)は、無料ウェビナー「新商品マーケティング調査のAI活用の最前線 ~やりたかった調査をAIで実現~」を開催いたします。

■ウェビナーお申し込みはこちら
特に、食品・飲料・日用品・化粧品など消費財メーカーの商品企画・商品開発・マーケティング調査の担当者においては、以下のような業界特有の課題が見られます。
- 新商品の投入サイクルが早く、フレーバーや香り、パッケージデザインなど複数パターンを比較検証したいが、コストと期間の制約から十分な案数を検証しきれない
- 新商品コンセプトや処方変更など機密性の高い情報を扱うため、外部の調査パネルを介した大規模調査には情報漏洩リスクがあり、実施に踏み切れない
- ターゲット層や価格帯ごとに受容性を比較したいが、セグメント数とコンセプト数の組み合わせで調査費用が跳ね上がり、実施を断念してしまう
- トレンドやSNS上のトレンド変化が速く、従来型調査のリードタイムでは商品企画・開発の意思決定スピードに追いつかない
本ウェビナーでは、400件以上のプロジェクト経験から培った当社の知見と、株式会社ローソンやサッポロホールディングス株式会社など、大手消費財企業との共同検証を経て開発したAIシミュレーション調査サービス「未来リサーチ」の事例を交え、新商品におけるマーケティング調査でのAI活用の最前線を解説いたします。そして、顧客理解を深め、科学的な意思決定を実現することにAIはどこまで活用できるのか、商品企画開発プロセスの高度化・高速化に繋がるヒントを紹介いたします。
【こんな方におすすめ】
食品/飲料/日用品/化粧品など消費財メーカーの商品企画・商品開発・マーケティング・市場調査の担当者
- 会場:オンライン配信(ZOOM)
- 申込締切:2026年8月14日(金)
- 申し込み:ウェビナーお申し込みはこちら
- アーカイブ配信:2026年8月20日(木) 10:00 ~ 2026年8月26日(水) 23:59
※お申し込みいただいたメールアドレス宛に配信用URLを送付いたします。
- 動作環境:PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境があればご覧いただけます。セキュリティソフトウェア等の機能により配信システムがうまく機能しない場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。
※個人・個人事業主の方、同業(競合)企業の参加をお断りさせていただく場合がございます。
・マーケティング調査の基本
・新商品企画・開発におけるマーケティング調査
- 新商品マーケティング調査のAI活用
・マーケティング調査におけるAIの活用どころ
・AIは消費者反応を予測できるのか
- AIシミュレーション調査の検証結果の解説
・CASE.1 株式会社ローソン
・CASE.2 サッポロホールディングス株式会社
- 未来リサーチの紹介
・活用できる調査イメージ
・活用の流れ
- 質疑応答・アンケート案内
・参加者からのQ&A
・個別相談
※プログラムは都合により一部変更になる場合がございます。

株式会社Laboro.AI
マーケティング部 プロダクト事業開発マネージャー
株式会社ベネッセコーポレーションにて、法人営業、新規事業立ち上げに従事。法人営業にてデータを活用した意思決定支援、新規事業立ち上げにてマーケティングリサーチを活用した新商品開発を経験。その後、株式会社Laboro.AIに参画し、現在はAIシミュレーション調査「未来リサーチ」の事業開発マネージャー。
「未来リサーチ」は、生成AIの高度な推論能力を用いて消費者の反応を擬似的に再現するなど、調査業務の各段階でAIを活用することで、高品質・低価格・短納期を実現する新しい市場調査サービスです。
Laboro.AIが10年にわたるカスタムAI開発事業で培った知見と、AI特有のバイアスを制御する独自技術(特許出願中)を組み合わせて開発され、AIと調査に精通した専任コンサルタント「AIリサーチャー」が伴走することで、委託調査のクオリティをセルフリサーチ並みのコスト・納期(最短3営業日)で実現します。外部の調査パネルを介さないAIシミュレーションのため、機密性の高い新商品コンセプトも安心してご検証いただけます。
U R L:https://laboro.ai/mirai_research/
■株式会社Laboro.AI 会社概要
会 社 名:株式会社Laboro.AI(ラボロ エーアイ)
所 在 地:〒104-0061 東京都中央区銀座八丁目11-1
代 表 者:代表取締役CEO 椎橋徹夫 代表取締役COO 藤原弘将
設 立:2016年4月1日
事業内容:機械学習を活用したオーダーメイド型AI『カスタムAI』の開発
カスタムAI導入のためのコンサルティング
U R L : https://laboro.ai/
株式会社Laboro.AIは、「すべての産業の新たな姿をつくる。」「テクノロジーとビジネスを、つなぐ。」をミッションに掲げ、AIによる新しいビジネス施策展開によって企業成長を図る「バリューアップ型AIテーマ」に効くオーダーメイド型AI開発「カスタムAI」を展開する、国内有数のAIスペシャリスト集団です。
<本リリースに関するお問い合わせ>
株式会社Laboro.AI マーケティング部 広報リーダー 東條英里
Mail:press@laboro.ai
<本にウェビナーに関するお問い合わせ>
株式会社Laboro.AI マーケティング部
Mail:marketing@laboro.ai
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大手企業との共同検証事例を公開
「カスタムAI開発」を展開する株式会社Laboro.AI(東京都中央区、代表取締役CEO 椎橋徹夫・代表取締役COO 藤原弘将。以下、当社)は、無料ウェビナー「新商品マーケティング調査のAI活用の最前線 ~やりたかった調査をAIで実現~」を開催いたします。

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本ウェビナーについて
新商品の上市判断や企画改善において、コンセプト調査・パッケージ調査・価格受容調査など、様々なマーケティング調査の手法が確立しています。しかし、従来の調査会社へ依頼した場合には、調査企画からレポート納品まで1か月以上の期間がかかることや、費用も100万円単位でかかることも珍しくなく、せっかくの調査データを実務へ十分に活かしきれない、といった課題の声が多く聞かれます。特に、食品・飲料・日用品・化粧品など消費財メーカーの商品企画・商品開発・マーケティング調査の担当者においては、以下のような業界特有の課題が見られます。
- 新商品の投入サイクルが早く、フレーバーや香り、パッケージデザインなど複数パターンを比較検証したいが、コストと期間の制約から十分な案数を検証しきれない
- 新商品コンセプトや処方変更など機密性の高い情報を扱うため、外部の調査パネルを介した大規模調査には情報漏洩リスクがあり、実施に踏み切れない
- ターゲット層や価格帯ごとに受容性を比較したいが、セグメント数とコンセプト数の組み合わせで調査費用が跳ね上がり、実施を断念してしまう
- トレンドやSNS上のトレンド変化が速く、従来型調査のリードタイムでは商品企画・開発の意思決定スピードに追いつかない
本ウェビナーでは、400件以上のプロジェクト経験から培った当社の知見と、株式会社ローソンやサッポロホールディングス株式会社など、大手消費財企業との共同検証を経て開発したAIシミュレーション調査サービス「未来リサーチ」の事例を交え、新商品におけるマーケティング調査でのAI活用の最前線を解説いたします。そして、顧客理解を深め、科学的な意思決定を実現することにAIはどこまで活用できるのか、商品企画開発プロセスの高度化・高速化に繋がるヒントを紹介いたします。
【こんな方におすすめ】
食品/飲料/日用品/化粧品など消費財メーカーの商品企画・商品開発・マーケティング・市場調査の担当者
開催概要
- 日時:2026年8月18日(火) 12:00 ~ 12:30- 会場:オンライン配信(ZOOM)
- 申込締切:2026年8月14日(金)
- 申し込み:ウェビナーお申し込みはこちら
- アーカイブ配信:2026年8月20日(木) 10:00 ~ 2026年8月26日(水) 23:59
※お申し込みいただいたメールアドレス宛に配信用URLを送付いたします。
- 動作環境:PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境があればご覧いただけます。セキュリティソフトウェア等の機能により配信システムがうまく機能しない場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。
※個人・個人事業主の方、同業(競合)企業の参加をお断りさせていただく場合がございます。
プログラム
- 新商品企画・開発におけるマーケティング調査の全体像・マーケティング調査の基本
・新商品企画・開発におけるマーケティング調査
- 新商品マーケティング調査のAI活用
・マーケティング調査におけるAIの活用どころ
・AIは消費者反応を予測できるのか
- AIシミュレーション調査の検証結果の解説
・CASE.1 株式会社ローソン
・CASE.2 サッポロホールディングス株式会社
- 未来リサーチの紹介
・活用できる調査イメージ
・活用の流れ
- 質疑応答・アンケート案内
・参加者からのQ&A
・個別相談
※プログラムは都合により一部変更になる場合がございます。
登壇者

株式会社Laboro.AI
マーケティング部 プロダクト事業開発マネージャー
株式会社ベネッセコーポレーションにて、法人営業、新規事業立ち上げに従事。法人営業にてデータを活用した意思決定支援、新規事業立ち上げにてマーケティングリサーチを活用した新商品開発を経験。その後、株式会社Laboro.AIに参画し、現在はAIシミュレーション調査「未来リサーチ」の事業開発マネージャー。
参考情報
■AIシミュレーション市場調査サービス「未来リサーチ」について「未来リサーチ」は、生成AIの高度な推論能力を用いて消費者の反応を擬似的に再現するなど、調査業務の各段階でAIを活用することで、高品質・低価格・短納期を実現する新しい市場調査サービスです。
Laboro.AIが10年にわたるカスタムAI開発事業で培った知見と、AI特有のバイアスを制御する独自技術(特許出願中)を組み合わせて開発され、AIと調査に精通した専任コンサルタント「AIリサーチャー」が伴走することで、委託調査のクオリティをセルフリサーチ並みのコスト・納期(最短3営業日)で実現します。外部の調査パネルを介さないAIシミュレーションのため、機密性の高い新商品コンセプトも安心してご検証いただけます。
U R L:https://laboro.ai/mirai_research/
■株式会社Laboro.AI 会社概要
会 社 名:株式会社Laboro.AI(ラボロ エーアイ)
所 在 地:〒104-0061 東京都中央区銀座八丁目11-1
代 表 者:代表取締役CEO 椎橋徹夫 代表取締役COO 藤原弘将
設 立:2016年4月1日
事業内容:機械学習を活用したオーダーメイド型AI『カスタムAI』の開発
カスタムAI導入のためのコンサルティング
U R L : https://laboro.ai/
株式会社Laboro.AIは、「すべての産業の新たな姿をつくる。」「テクノロジーとビジネスを、つなぐ。」をミッションに掲げ、AIによる新しいビジネス施策展開によって企業成長を図る「バリューアップ型AIテーマ」に効くオーダーメイド型AI開発「カスタムAI」を展開する、国内有数のAIスペシャリスト集団です。
<本リリースに関するお問い合わせ>
株式会社Laboro.AI マーケティング部 広報リーダー 東條英里
Mail:press@laboro.ai
<本にウェビナーに関するお問い合わせ>
株式会社Laboro.AI マーケティング部
Mail:marketing@laboro.ai
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