株式会社WorkX株式会社WorkX(東京都渋谷区、代表取締役:東野智晴、以下「WorkX」)は、2025/5/22(金)に無料MeetUpを開催いたします。AI・データに特化したコンサルティング部門であるLeanDataXの現役データサイエンティストが、生成AIの活用を最大化するための正しいデータ活用方法を伝授します。
お申込みはこちら
■セミナー概要「データを整備すれば、もっと良い分析ができるのに」 そう感じることはありませんか?
AIを活用した組織分析や戦略提案を実現したい。でも現実は、様々な場所にデータが点在しており、データの整形だけに追われてプロジェクトが前に進まない。
そんな「作業」に追われているエンジニアに向けた、実践的なイベントです。
今回のイベントでは、株式会社WorkXがこれまで提供してきたデータ活用プロジェクトの知見をもとに、「守り」と「攻め」の両方の観点からデータガバナンスを解説します。
フォレンジックのために貯められているチャットやメールのデータは、ハラスメントや不正の証拠保全として組織を守りながら、同時にAIの精度を支える信頼できるデータ資産になります。
この二面性こそが、次世代のデータ戦略の核心です。
米政府機関やグローバルメガバンクも採用されている、米ZLテクノロジーズが提供する統合アーカイブ製品の実演デモを交えながら、チャットやメールのデータ分析についてを学ぶことができます。
■イベント内容-
データガバナンスの潮流:チャットやメールなどの非構造化データを、AIが使える「信頼できる資産」へ変換する考え方の例
-
攻めのデータ活用:AIの精度は「データの質」で決まる ノイズの多いログがAIの回答精度を下げる理由と、整備されたデータが分析にどう活きるかを解説します。
-
【実演】ZL Tech デモ:「消せない・改ざんできない」データの実際の動作を確認。整備された一次情報から素早くデータを取得し、分析に活かすまでの流れをライブでお見せします。
-
交流&ネットワーキング:食事と飲み物を楽しみながらのフリートーク。データ整備の悩みやキャリアについて、講師・参加者とざっくばらんに話せます。個別質問にもお答えします。
・交流&ネットワーキングタイム(任意)食事と飲み物を楽しみながら、フリートークタイムです。
分析に関する悩みやキャリアについて、講師や参加者同士でざっくばらんに語り合いましょう。
参加者からの個別質問にもお答えします!
※プログラムは変更となる可能性がございます。
とりあえず申し込む■参加すると得られること- チャットログをAI分析に活用した事例
- ZL Techで実現するデータ管理の実例
- データガバナンスの入門知識
■こんな方におすすめ- チャットやメールなどのデータを使ったAI活用事例に興味があるエンジニア
- AI活用の中で、データの扱いも理解したい方
■MeetUp詳細
■株式会社WorkXについてWorkXは、『プロフェッショナル・エコノミーへの変革』をビジョンに掲げ、企業課題を解決するための新しい形のプロフェッショナル人材調達を実現するサービスを提供しています。
フリーランスコンサルタントと企業のマッチングプラットフォームである「ProConnect」と、自社のコンサルタントとフリーランスの専門性を掛け合わせた新たなDX/AIコンサルティングサービス「LeanX」の2つのサービスシリーズを展開しています。
ありとあらゆるプロフェッショナル人材を集め、企業の課題解決を促進することで、イノベーションを加速させ、日本の労働市場の生産性向上を目指します。
【会社概要】会社名:株式会社WorkX
代表者:東野智晴
設立 :2018年10月
所在地:東京都渋谷区恵比寿四丁目20番3号恵比寿ガーデンプレイスタワー20階
事業 :案件紹介サービス「ProConnectシリーズ」の開発・運用、コンサルティングサービス「LeanX」シリーズの提供
URL :
https://work-x.com<ProConnectシリーズ>「ハイクラスフリーランスと企業のマッチングプラットフォーム」ProConnect:
https://pro-connect.jpProConnect Engineer:
https://engineer.pro-connect.jpProConnect Ticket:
https://pro-connect.jp/ticket<LeanXシリーズ>「DX/AIコンサルティング」LeanX:
https://work-x.com/services/lean-xLeanDataX:
https://work-x.com/services/lean-data-x【本件に関するお問い合わせ先】株式会社WorkX 広報担当
E-mail: marketing@work-x.com
企業プレスリリース詳細へPR TIMESトップへ