Makeblock Japan 株式会社クリエイターの想像力を形にする、ポータブル&高精度レーザーソリューションを実機で体験

レーザー加工機ブランド「xTool」を展開するMakeblock Japan株式会社は、2026年5月23日(土)から5月24日(日)まで東京ビッグサイト(南館)で開催される、インターナショナルアートイベント「デザインフェスタvol.63」に出展いたします(ブース番号:南3ホール P-157~P-160)。
今回の出展では、オリジナル作品を手がけるクリエイターやアーティストの皆様の表現の幅を広げる、デジタルファブリケーションツールを展示します。会場では、GREEN FUNDINGでの先行販売にて応援購入総額1億円を突破したUVレーザー機「F2 Ultra UV」をはじめ、高速・高精度な加工でご好評をいただいている「F2シリーズ」の実機をご用意。ものづくりをサポートするレーザー加工技術を、ぜひご自身の目でお確かめください。
見どころ1.:【新発売】1台で表現が無限に広がる。多機能クラフトレーザー「xTool M2」日常のモノづくりのために設計された、待望の多機能クラフトレーザー「xTool M2」を展示いたします。インクジェット印刷による鮮やかな表現と、繊細なレーザーカット、レーザー彫刻を1台にシームレスに統合。ご自宅の限られたスペースでも、簡単かつ安全に幅広い素材へのアプローチを実現します。
見どころ2.:【F2 Ultra UV】卓上サイズに最適化された5W出力と、多種多様な素材への対応力本体はコンパクトな卓上サイズでありながら、UVレーザーとして最適な5W出力を搭載。ガラスやクリスタルをはじめ、プラスチック、金属、木材、皮革など、非常に幅広い素材への高精細な加工に対応しています。また、負荷のかかるガラス内部への3D彫刻においても、通常約60%のパワーで実行できる性能の余裕を備えており、長時間の作業でも安定したクオリティを維持します。
見どころ3.:【F2 Ultra】AIカメラと双レーザー搭載。スピーディーな加工と多様な素材対応力60W MOPA(ファイバー)と40Wダイオードの2種類のレーザーを1台に統合した「xTool F2 Ultra」。金属への鮮やかなカラー彫刻や深彫りから、厚みのある木材・アクリルの切断まで、素材に合わせてレーザーを切り替え、最大速度15,000mm/sでスピーディーに加工します。
さらに、内蔵のAIカメラがワークスペース内の素材の形状や位置を自動認識。複数個のアイテムを適当に並べるだけでデザインを正確に自動配置できるため、アクリルキーホルダーやアクセサリーパーツなど、オリジナルグッズの効率的な量産にも威力を発揮します。クリエイターの多様なアイデアを形にし、制作活動の幅を広げるパワフルな一台です。
見どころ4.:【F2】イベント出展にも適した、持ち運び可能なポータブルレーザー本体重量4.8kgの軽量設計を採用した「xTool F2」。持ち運びが容易で、デザインフェスタのようなイベント会場やマルシェでの「その場での名入れサービス」やカスタマイズ販売にも適したポータブル機です。限られたブーススペースでも設置しやすいコンパクトさと、高い加工精度を両立しています。


皆様のご来場を、心よりお待ち申し上げます。
xToolブランドについてxToolは「ものづくりの楽しさをすべての人に」をミッションとする、世界トップクラスのコンシューマー向けレーザーテックブランドです。デスクトップ型のスマートなレーザー加工機やDTFプリンター、関連ソフトウェアの開発・製造を通じ、世界中のクリエイター、教育者、スモールビジネスの創造活動を支援しています。
Makeblock Japan株式会社について会社名:Makeblock Japan株式会社
代表者:代表取締役 王 建軍
所在地:〒174-0045 東京都板橋区西台1-1-14
設立:2016年9月
事業内容:xTool製品の日本国内における販売、マーケティング、サポート
公式サイト:
https://jp.xtool.com/Amazonストア:
https://www.amazon.co.jp/xtool/報道関係者様からのお問い合わせ先会社名:Makeblock Japan株式会社
担当者名:Sarah
担当部署:広報担当
Email: zhangruolan@xtool.com
画像素材のご提供・転載について※ 本プレスリリースに掲載の画像およびロゴデータは、報道目的に限り、無償でご自由にご利用いただけます。
※「xTool」および「XTOOL」は Makeblock Co., Ltd. の登録商標です。
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