「有効商談を創出し続ける仕組み」を構築!インサイドセールス特化のアウトソーシングサービスを開始

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2022年07月05日(火)
株式会社ブレーンバディ
「一人でも多く、パフォーマンスを発揮できる機会を提供する」をミッションに掲げ、営業支援を中心とした事業を手掛ける株式会社ブレーンバディ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 :大矢剛大)は、2022年7月5日(火)より「外部インサイドセールス組織の活用による有効商談獲得サービス」を開始します。 本サービスは、一定期間専属のインサイドセールスチームを企業外部に組成することで有効商談を獲得し、その有効商談獲得までの業務オペレーションを型化して、企業の内製化までを支援するサービスです。


サービスURL:https://brainbuddy.co.jp/service02


・本サービスを始めた経緯

「架電数」「商談数」のKPIを追い続け、疲弊している営業組織

株式会社ブレーンバディ は2021年4月より営業支援事業をスタートし、数々の企業の営業組織のコンサルティングを行ってきました。その中で、「架電数」や「商談数」のみをKPIとして追い、セールスパーソンが疲弊している営業組織を多く見てきました。
KPI達成のためにニーズの薄い顧客へのアプローチを続けていると受注率は低下する一方です。受注目標数を達成するためには「商談数」と「架電数」の目標数値を上げざるを得なくなり、またニーズの薄い顧客へアプローチするという負のサイクルに陥ってしまいます。
当社は、単なる「商談数」をKPIとするテレアポ組織ではなく、カスタマーサクセス起点・受注率起点で「有効商談」の定義を設計。

また、ターゲットリストへのナーチャリングによって有効商談を継続的に獲得する貴社専属のインサイドセールス組織を短期で組成します。
リストを消化していくテレアポ組織ではなく、リードナーチャリングの仕組みを構築し、ターゲッリストを適切に運用するインサイドセールス組織で長期的に有効商談を産み続ける仕組みを作っていきます。


・サービス詳細

有効商談を産み続けるインサイドセールスの業務オペレーションを設計

本サービスは、営業アウトーシングを通じて有効商談を産み続けるインサイドセールスの業務オペレーションを設計し、企業内での内製化までを支援するサービスです。

まず、当社のディレクターが貴社商品のカスタマージャーニーを元に、有効商談を獲得するために必要なリードナーチャリング体制を設計します。貴社専属のインサイドセールスチームを短期間で弊社内に組成し、有効商談を獲得しながら長期的に成果を産み続けられるような業務オペレーション(リードナーチャリングの仕組み)をブラッシュアップしていきます。

・サービスの流れ




・本サービスのゴール

当サービスは、単なる営業アウトソーシングではなく、成果を産み続ける営業体制の構築を目的としています。業務が適切にオペレーション化されており、その実行に必要なノウハウが社内に蓄積されている状態を目指します。

・株式会社ブレーンバディ COO 石原亘のコメント



株式会社ブレーンバディ は「一人でも多く、パフォーマンスを発揮できる機会を提供する」をミッションに掲げています。
営業アウトソーシングは「ノウハウが自社に溜まらない」「継続的に使い続けないといけなくなる」との評価を受けることも多々ありますが、当社ではインサイドセールス業務を代行することで、成果創出のための型や実行ノウハウを蓄積し、クライアント内での実装までを実現していきます。
クライアントの組織内で働く方々や、今後入社してくる方々がパフォーマンスを発揮できる機会を提供することが弊社の事業価値であると考えています。

・本サービスへの問い合わせ

以下フォームより、「30分面談」を選択してご連絡ください。
https://brainbuddy.co.jp/contact
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