株式会社イシカワ広島で創業し94年を迎える豆菓子メーカー株式会社イシカワ(広島県廿日市市)の新ブランド“NOBUTARO”が、11月26日よりMakuakeにて大豆の「驚き」と「楽しさ」を体験できる『豆屋のきなこ棒』の先行予約販売を開始します。
■MakuakeプロジェクトページURLhttps://www.makuake.com/project/nobutaro/
期間:2021年11月26日(金)正午 ~ 2022年1月25日(火)17:00
「大豆をもっとおもしろく」をコンセプトとした新たなブランド“NOBUTARO”今回Makuakeで先行予約販売するのは、
『豆屋のきなこ棒』。まるで生キャラメルのようなとろける口溶けに仕上げた、新体験のきなこ棒です。一般的には駄菓子屋さんで販売されていた昔懐かしいイメージのきなこ棒ですが、きなこの懐かしい香りはそのままに、食べる直前までのワクワクする楽しさ、口に入れたときの食感への驚きを体験していただけるようにいたしました。
■ブランド立ち上げの背景私たちは現在、食品小売業向けに豆菓子を製造販売しております。今日まで豆と向き合い続けてきたからこそ見えてくる豆の良さを多くの方に伝えるためには、
“枠に縛られない自由な発想でものづくりがしたい。” “原料や製法にとことんこだわって、直接お客様に商品の良さや想いを伝えたい。” と強く感じ、直営ブランドの立ち上げを決意しました。
■新体験の『豆屋のきなこ棒』たっぷりのきなこと豆乳クリームを丁寧にコトコト煮込んで製造します。口に入れるとやらわかくなり、とろける口溶け。香ばしいきなこの香りと優しい甘味は、心がほっとするような味わいです。きなこに使用される大豆は、地元地域で生産された大豆を使用しています。大豆の甘味を引き立てるよう、すっきりとした甘味の氷砂糖を、仕上げにかけるきなこにはコクを与える黒糖を使用しました。
■豆菓子製造で培った技術、知識、繋がりを掛け合わせた新しいものづくり94年の豆菓子製造で培った技術、知識、繋がりを掛け合わせた商品作りをしています。『豆屋のきなこ棒』は、同じく広島の繋がりのある企業にきなこ加工を依頼し、豆菓子製造に用いる釜でじっくりと煮詰めて製造をしています。
■地元地域で生産された大豆を使用NOBUTAROで使用する大豆は、地元の広島県廿日市市(はつかいちし)で生産された大豆を使用します。株式会社イシカワの豆菓子工場のある地域の農家さんにお願いし、水の綺麗な土地でこだわりの大豆を専用に生産していただいています。
■商品概要
[ 商品名
]豆屋のきなこ棒
[ 内容量
]1箱に約12本分(6本分×2個)のきなこ棒+きなこパウダー
※推奨サイズ(2cm幅)にカットした場合の本数
[ お召し上がり方
]きなこ棒をできたての板状のままお届けいたします。食べる直前にお好きなサイズにカットし、付属のきなこパウダーをたっぷりかけてお召し上がりください。
[ Makuakeリターン品
]様々なシーンでお楽しみいただけるよう、Makuake限定価格やオリジナルアイテムもご用意しております。
詳細はMakuakeのNOBUTAROプロジェクトページをご覧ください。
■プロジェクト概要
[ プロジェクト名
]老舗豆菓子メーカーの新ブランド“NOBUTARO”の【大豆】を使った新たな挑戦[ プロジェクトページURL
]https://www.makuake.com/project/nobutaro/[ 掲載期間
]開始:2021年11月26日(金)正午
終了:2022年1月25日(火)17:00■会社概要[ 会社名
]株式会社イシカワ
[ 所在地
]広島県廿日市市峠245-37
[ 代表者名
]代表取締役 石川直寛
[ 創業
]1927年
[ 事業内容
]豆菓子、ナッツ、ドライフルーツの製造・販売
[ 電話番号
]0829-40-0088
[ ホームページ
]http://www.ishikawa-net.co.jp/企業プレスリリース詳細へPR TIMESトップへ