米国PubMaticが広告ポッドを最適化するヘッダー入札ソリューション「OpenWrap OTT」開始

テレビのような継ぎ目のない視聴を維持、純広告とプログラマティックのパートナー一元化
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コンテンツ制作者向けデジタル広告技術事業の米国PubMaticは、テレビのように継ぎ目のない視聴体験が維持できるヘッダー入札ソリューション「OpenWrap OTT」の展開を始めた、と6月16日発表した。広告ポッド全体の収益化と視聴体験の最適化を可能にする。

OpenWrap OTTは、純広告とプログラマティック(広告枠の自動買い付け)の両方のデマンドパートナーを100%一元化する。視聴者行動のリアルタイムの変化に対応して新しいデマンドによる機会を創出。テレビと同等の高速な読み込みによる視聴体験を提供する。

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