テスティーが動画メディアや動画広告に対応した態度変容調査メニューの提供を開始
ブランディング広告の効果を測定、スマートフォン用アンケートアプリ「Powl」利用
2019年7月11日 7:01

SNSやセグメント別に動画の出し分けができ、動画制作物の評価調査結果によって改善する項目が分かる。実際に配信した短い動画広告の態度変容に関する調査の事例では、広告接触者と非接触者を比べた場合、それぞれ認知度が56.6%、53.0%、好意度が65.5%、41.4%、利用意向が57.3%、34.0%という結果が出た。
