fluct、動画配信アプリのマネタイズに特化した「fluct instream video for app」の提供開始

動画配信アプリの広告モデルによる収益拡大のため、SSPを提供

SSP(サプライサイドプラットフォーム)の企画、開発、運営のfluctは、動画配信アプリをマネタイズする「fluct instream video for app」の提供を開始した、と1月24日発表した。動画配信アプリの広告モデルによる収益拡大を図るため、動画配信アプリのマネタイズをするSSPを提供することになった。

ライブ配信、SNS、コマース、レシピ、ゲーム実況など、動画配信アプリ市場が急速に拡大し、動画配信アプリの収益化は、広告モデルではなく、課金モデルが大半となっている。fluct instream video for appは、広告モデルによって動画配信アプリの収益化を図る。

fluct instream video for appは、動画コンテンツの再生前に挿入される「Pre roll(プリロール)」、コンテンツの途中に挿入される「Mid roll(ミッドロール)」、コンテンツ終了後に挿入される「Post roll(ポストロール)」、またライブ配信中の動画広告挿入など、あらゆるタイミングにおいて配信が可能となる。

 

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