フィードフォースが広告自動運用ツール「EC Booster」にGoogleAnalyticsパラメータの自動付与機能を追加

GoogleAnalytics管理画面からEC Booster経由での流入データを確認可能に
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B2B関連事業のフィードフォースは、同社の広告自動運用ツール「EC Booster」がEC Booster経由で出稿した広告のリンク先にGoogleAnalyticsパラメータを自動付与する機能を追加した、と11月26日発表した。EC Booster利用者は、GoogleAnalytics管理画面からEC Booster経由での流入データを確認することが可能になる。

EC Boosterは、最短5分からGoogleショッピング広告が始められ、利用中のECシステムと接続設定を行うことで自社ECサイトへのアクセスをすぐに増やすことができる。集客データをサイト改善に活用したいという要望が多かったことから、機能を追加することにした。

新機能により、EC Booster利用者は追加の業務負担なく集客を強化でき、そのデータをサイト改善に活用することでさらに売上を増やす機会を得ることが可能になる。

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