AMP HTML変換の「Rabbit」がAMPプロジェクト公式プラットフォームに認定

AMP対応ソリューションを提供してきたアイスリーデザインが公式プラットフォーム認定

ITソリューションのアイスリーデザインは、モバイルビジネスソリューションGOMOBILEシリーズのAMP HTML変換サービス「Rabbit(ラビット)」が、AMPプロジェクト公式プラットフォームの認定を受けた、と2月20日発表した。AMPプロジェクトは、誰でも利用しやすいWebの実現を目的としたGoogleと「Twitter」を中心に推進する取り組み。アイスリーデザインは、モバイルUX向上の思想に賛同し、2017年よりAMP対応ソリューションを提供していた。

アイスリーデザインは、WebページのURLをフォーム内に入力するだけでAMP HTMLを自動生成する「AMPジェネレーター」を無償提供し、AMPに詳しくなくても、最小限のコーディングで最新・最適なモバイルSEMが実現できるよう、小規模サイトのAMP対応ニーズに応えてきた。今回のプラットフォーム認定は、こうした取組みをAMPプロジェクトが評価したもので、Rabbitは日本における唯一のAMP変換サービスとなっている。

よろしければこちらもご覧ください
この記事が役に立ったらシェア!
みんなが読んでるWeb担メルマガで、あなたも最新情報をチェック
  • SEOやデジタルマーケの最新情報をゲット
  • 事例やインタビューも見逃さない
  • 要チェックのセミナー情報も届く
みんなが読んでるWeb担メルマガで、あなたも最新情報をチェック
  • SEOやデジタルマーケの最新情報をゲット
  • 事例やインタビューも見逃さない
  • 要チェックのセミナー情報も届く

Web業界の転職情報

もっと見る
Sponsored by

今日の用語

指定事業者
日本レジストリサービス(JPRS)が認定する「JPドメイン名登録申請やDNS登録 ...→用語集へ

連載/特集コーナーから探す

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]