ソーシャルメディアリテラシーを“攻め”と“守り”対極から学ぶセミナー、オプンラボが東京で11/29

アジャイルメディア・ネットワークの上田怜史氏、バーソン・マーステラの熊村剛輔氏が講演
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ビジネスパーソン向けのイベントを企画するオプンラボは、対極の視点をもつソーシャルメディアのプロフェッショナル2名を講師に迎えたセミナー「攻めと守りのソーシャルメディアリテラシー」を11月29日に東京で開催する。ソーシャルメディアでコミュニケーションやビジネスを進めるために知っておくべきソーシャルメディアリテラシーを、「攻め」と「守り」の視点で解説する。

「攻め」の視点では、ソーシャルメディアマーケティング支援のアジャイルメディア・ネットワークで、企業の数々のソーシャルメディア導入の現場に携わった上田怜史氏が、ユーザーを巻き込んでいくコツや仕掛けなどについて紹介。「守り」の視点では、書籍『フェイスブックインパクト』の共著者であり、危機管理広報をリードするPR代理店バーソン・マーステラの熊村剛輔氏が、ソーシャルメディアでしてはいけない発言や姿勢、炎上を避けるポイントなどについて紹介する。

セミナー後半は、ソーシャルメディア関わる人にとっておさえておくべきリテラシーについて、参加者を交えながらトークセッションで議論する。

セミナー参加費は軽食付で1名7,000円、11月25日までの支払いの場合は6,000円。申し込みはオプンラボが運営するソーシャルサイト「opnlab」に会員登録して行う。

攻めと守りのソーシャルメディアリテラシー
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