アイ・エム・ジェイ、ソーシャルメディア運営ツール「ソーシャルオプティマイザー」提供開始

担当者の発言確認機能でトラブルを事前に回避、複数の解析機能でメディア解析を一元管理

ウェブインテグレーション事業のアイ・エム・ジェイ(IMJ)は、ソーシャルメディア配信・運用・解析ツール「ソーシャルオプティマイザー」の提供を7月4日から開始する、と同日発表した。担当者の発言を事前に確認する機能や、配信内容や任意のキーワードを自動チェックする機能を持つため、ソーシャルメディア上のトラブルを回避できる。ソーシャルメディア全体、「Facebookページ」のみ、「Twitter」のみなど複数の解析機能により、メディア解析を一元管理できる。ユーザーとのコミュニケーションでは、手動でしかできない範囲と自動で対応できる範囲を切り分け、効率的な運用を可能にした。

同社はソーシャルオプティマイザーの提供と同時に、ソーシャルメディアにおけるマーケティング戦略の策定と実施、効果検証が可能なソリューション「ソーシャルオプティマイザー デラックスパック」の提供も開始。ソーシャルオプティマイザーと併せ、ソーシャルメディアの運営とマーケティング利用の双方に対応した。

アイ・エム・ジェイ
http://www.imjp.co.jp/

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