ヴィビットがASP型のCMS「vibit CMS 4.5」を5月10日に提供開始

ブロックパーツによるテンプレート編集機能を全プランで標準搭載
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システム開発・販売のヴィビットインタラクティヴは、同社が開発・販売するASP型のCMS「vibit CMS」(ヴィビット・シーエムエス)をバージョンアップした「vibit CMS 4.5」を5月10日に提供開始する、と4月22日に発表した。vibit CMSは実際のブラウザ画面のままページ更新ができる。4.5では、テキストや画像で構成されるブロックパーツでテンプレートページの編集・登録ができる、テンプレート編集機能を全プランに標準搭載する。また、Twitterなど外部のサービスと連携できる埋め込みタグ用のインターフェースも新たに用意する。料金は初期費用15万7500円から、年間利用費18万9000円から。いずれも税込。1年間の無償保守サービス付きサービスプランも新たに設定された。

ヴィビットインタラクティヴ
http://www.vibit.net/

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