営業活動の「見える化」でDX推進に貢献<柳井電機工業のデータ連携ツール導入事例>

ASTERIA Warpプロダクト担当による不定期連載。今回は、PlatioとSFAツールを連携する自社専用アプリをノーコートで3日で作成し、営業工数を可視化することで業務効率の拡大に成功した柳井電機工業株式会社様のASTERIA Warp導入事例をご紹介します。
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柳井電機工業株式会社は水道・プラント・空調・ロボットSI・ドローン画像解析を軸に、顧客のニーズに合わせた製品の取り扱い、保守・運用サービスを提供している。DXを推進する様々な取り組みを積極的に行っている同社において、各営業活動の工数を可視化し分析する必要があった。プロジェクトは試行錯誤しながら進んでいくことが予想され、変化するニーズにも対応可能な柔軟なシステムが求められていた。

ASTERIA Warp Coreを導入することで、3日でPlatioとSFAツールの連携が完了。ワンタップで業務開始時刻や終了時刻の登録ができ営業が入力しやすい自社専用アプリをノーコードで簡単に作成。システム構築せずに各業務の工数が記録可能に。営業工数を明確にすることで、想定より工数のかかる業務や時間配分の見直し・改善を促進した。

ASTERIA Warpによる連携の概要

ASTERIA Warp Core+データ抽出マッピング

今後はさらに、カレンダーやファイルストレージなどとも連携して業務改善していきたいとのことだ。

▼詳細を読む>>
https://www.asteria.com/jp/warp/case/c_yanaidenki/

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