新しいCRM でリードをつくる! ~Dynamics 365 と日本最大企業情報DBが連携~

CRMのボトルネック解消事例。日々たまる顧客情報を業績向上に活用!
よろしければこちらもご覧ください
※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

Dynamics 365ユーザー オウケイウェイヴ社がゲストトークで参加します。
日本マイクロソフト社そしてランドスケイプ、両社のユーザーであるオウケイウェイヴ社が自社の導入事例を解説します。 Dynamics 365とuSonarを連携させたCRMの最適化について紹介 する予定です。

 

SFAやCRMを導入した企業から寄せられる多くの悩みは以下のとおりです。

1. 名刺情報が登録されない。もったいない。
2. 営業部が忙しくて活動記録を登録してくれない。
3. 活動記録。活用して業績向上につなげることができていない。

みなさまの会社では現在、SFAやCRMの利用が業績向上につながっていますでしょうか?
せっかく得られた名刺情報も1度フォローしただけで、あとはメルマガを定期的に送るくらいになっていませんか?

SFA やCRMが営業現場で活用されるには「ポイント」があります。日本マイクロソフトとランドスケイプが協賛してお届けします。 さらに、今回のセミナーでは、 Dynamics 365とランドスケイプが提供する日本最大の企業情報LBC、 そしてデータベース統合ツールuSonarとの連携についても説明します。

セミナー参加者限定特典として、 日本国内のすべての企業が俯瞰できるLBCマップ を配布します。

以下のようなお客様におすすめのセミナーです。
■ SFAやCRMを導入済み企業で、顧客データ活用について模索している方
■ SFAやCRMを導入していない。導入後の運用/定着イメージを持ちたい方

 プログラム  第一部 日本マイクロソフト株式会社 10:00~10:15 『Dynamics 365。他社とここが違う!』 第二部 株式会社シーイーシー 10:15~10:50 ・案件化率のポイント。営業とマーケティングのつなぎ方 ・CRMにおけるデータベースの重要性 第三部 株式会社オウケイウェイヴ 11:00~11:20 OKWAVE 事例発表 ・Dynamics 365とuSonarを連携させた活用法とは? 第四部 株式会社ランドスケイプ 11:20~11:40 ・SFA/CRM導入後、リードが増えない原因は? ・セグメント分析でリードを増やす! ・新しいCRM。 Dynamics 365とLBC/uSonarの連携。営業活動が上昇気流にのった理由とは?  講師紹介  

 

第一部: 日本マイクロソフト株式会社 Dynamicsパートナー営業本部 パートナー セールス エクゼクティブ CRMチームリーダー 山下 博史 氏

 

第二部: 株式会社シーイーシー システムインテグレーションビジネスグループ 第一営業部 主任 今井 弘達 氏

第三部: 株式会社オウケイウェイヴ エンタープライズソリューション事業部 シニアテクニカルエンジニア 徳竹 信彦 氏 OKBIZ. サービスにおける提供サイトの管理運用を主な業務とし、CRM ツールなどの Web アプリケーション構築、運用からプログラミングや SQL など広範囲な経験を有する。

第四部: 株式会社ランドスケイプ 営業部 リーダー 高津 哲也 製造業、人材派遣/人事教育業、物流業界をはじめとしたBtoB業界を中心に、 多くの支援実績を持つ。顧客管理/営業支援(SFA)システムの運営に課題をかかえる クライアントが多く、営業効率を上昇させることを目的としたデータベース構築に関する支援が多い。

第四部: 株式会社ランドスケイプ 営業部 石田 大祐

よろしければこちらもご覧ください
この記事が役に立ったらシェア!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!

人気記事トップ10(過去7日間)

今日の用語

XMLサイトマップ
検索エンジンに対して、サイト内にあるページをリストアップして伝えるファイル。XM ...→用語集へ

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]