共催ウェビナー『「リードは取れるのに売上にならない」を終わらせる ~新規事業立ち上げ期の受注づくりを解説~』を9月8日に開催します
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研修・講習会・検定事業のDXを実現できる学習管理システム WisdomBase(ウィズダムベース)を提供する株式会社シェアウィズ(本社:大阪市中央区、代表取締役社長CEO 辻川 友紀、以下シェアウィズ)は、9月8日(火)12時よりウェビナー『「リードは取れるのに売上にならない」を終わらせる ~新規事業立ち上げ期の受注づくりを解説~』を開催します。

■ 開催背景
新規事業の現場では、展示会やWeb広告への投資により、以前よりも多くのリードを獲得できるようになりました。しかしその一方で、獲得したリードが商談・受注につながらず、「リードは増えているのに、売上は増えない」という壁に直面する企業が増えています。
多くの場合、原因はリードの数ではなく、集めたリードを商談・受注へとつなげるプロセス、そして受注を受け止める"事業そのもの"の設計にあります。
そこで本ウェビナーでは、新規事業のリードを受注につなげる5つの重要な打ち手(展示会活用、CRMによるナーチャリング、営業設計による受注化、市場検証による立ち上げ、助成金活用の高収益事業モデル)において、最前線で実績を上げる5社が集結。立ち上げ期に"リードを受注に変える"ための具体的な方法を、120分に凝縮してお届けします。
■ ウェビナー概要

■ ウェビナーの見どころ(5社の登壇企業)
新規事業では既存部門のリード共有や展示会など様々なチャネルでリードを集めますが、実に85%のリードはすぐに具体的な商談へは進まないというデータがあります。一度獲得したリードから継続的に商談を生み出すには、見込み客の検討タイミングや検討シグナルを見逃さないことが重要です。CRMを活用した再現性の高いリード獲得と営業活動を支援するグロースパイロットが、数あるCRMの中でもHubSpotをお勧めする理由と活用方法を、実例を交えてご紹介します。
新規事業の立ち上げ期は実績も見込みリストもゼロからのスタートで、Web広告ではコストばかりがかさみます。そこで有効なのが展示会です。来場者は課題意識を持って自ら足を運ぶ見込み客であり、その場で名刺交換から商談設定までできる数少ないチャネルです。限られた予算・人員でも成果につなげる展示会活用の考え方を、実績を交えて展示会のプロが解説します。
新規事業では、リードを獲得できても商談や受注につながらないケースが少なくありません。その背景には、営業担当者がすべての商談を担うことで、本来注力すべき提案やクロージングに十分な時間を割けていないという課題があります。本セッションでは、AI時代に求められる営業設計をテーマに、営業リソースを最適化し、限られたリソースでも受注率を高める営業プロセスの考え方を、実際の事例を交えてご紹介します。
新規事業では、「良い商品を作れば売れる」という考え方だけでは成功につながりません。本セッションでは、クラウドファンディングを活用した市場検証をはじめ、初期顧客の獲得、販売実績づくり、その後の販路拡大までを一連の流れとして解説します。実際の支援事例を交えながら、リスクを抑えつつ事業を立ち上げるための実践的な手法をご紹介します。
新規事業では、展示会でのリード獲得やナーチャリング、営業による受注化に加えて、受注を受け止める"事業そのもの"の設計も欠かせません。本セッションでは、国策である「補助金・助成金」を活用した高収益BtoB研修事業を題材に、受注を積み重ねていく事業設計を解説します。在庫リスクゼロ・最短1ヶ月で立ち上げられる仕組みと、弊社製品WisdomBaseを導入した企業が1年で売上3億円を達成した実践データをもとに、受注を利益に変える事業のつくり方を公開します。
■ こんな方にオススメのウェビナーです
- 展示会やWeb広告でリードは取れているのに、商談や受注が思うように増えない方
- 集めたリードを、売上につなげる流れ・仕組みがつくれていない方
- 立ち上げた(これから立ち上げる)事業が"売れるか"に確信が持てず、市場検証から進めたい方
- 補助金・助成金を活用した研修事業など、高収益な事業の立ち上げに関心がある方
- 新規事業を立ち上げて1年以内、またはこれから立ち上げる方
■ WisdomBaseについて
WisdomBase(ウィズダムベース)は、研修・講習会・検定実施団体様の業務をまるごとDXする統合システムです。受講申込から決済、試験、受講者管理といった一連の流れを一気通貫でデジタル化できます。国内外の研修企業・教室事業運営企業・大学法人や行政機関500社以上にご導入いただいています。
URL: https://wisdombase.share-wis.com
■ 株式会社シェアウィズについて
- 社名:株式会社シェアウィズ
- 代表者:代表取締役社長CEO 辻川 友紀
- 所在地:大阪市中央区南久宝寺町3−2−7 第一住建南久宝寺町ビル8階
- 設立:2012年2月2日
- URL:https://company.share-wis.com/
- 事業内容:オンライン学習サービスの開発・運営
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研修・講習会・検定事業のDXを実現できる学習管理システム WisdomBase(ウィズダムベース)を提供する株式会社シェアウィズ(本社:大阪市中央区、代表取締役社長CEO 辻川 友紀、以下シェアウィズ)は、9月8日(火)12時よりウェビナー『「リードは取れるのに売上にならない」を終わらせる ~新規事業立ち上げ期の受注づくりを解説~』を開催します。

■ 開催背景
新規事業の現場では、展示会やWeb広告への投資により、以前よりも多くのリードを獲得できるようになりました。しかしその一方で、獲得したリードが商談・受注につながらず、「リードは増えているのに、売上は増えない」という壁に直面する企業が増えています。
多くの場合、原因はリードの数ではなく、集めたリードを商談・受注へとつなげるプロセス、そして受注を受け止める"事業そのもの"の設計にあります。
そこで本ウェビナーでは、新規事業のリードを受注につなげる5つの重要な打ち手(展示会活用、CRMによるナーチャリング、営業設計による受注化、市場検証による立ち上げ、助成金活用の高収益事業モデル)において、最前線で実績を上げる5社が集結。立ち上げ期に"リードを受注に変える"ための具体的な方法を、120分に凝縮してお届けします。
■ ウェビナー概要

■ ウェビナーの見どころ(5社の登壇企業)
1. 株式会社グロースパイロット 代表取締役 中山勇太郎氏
受注率を向上させるためのCRM活用術新規事業では既存部門のリード共有や展示会など様々なチャネルでリードを集めますが、実に85%のリードはすぐに具体的な商談へは進まないというデータがあります。一度獲得したリードから継続的に商談を生み出すには、見込み客の検討タイミングや検討シグナルを見逃さないことが重要です。CRMを活用した再現性の高いリード獲得と営業活動を支援するグロースパイロットが、数あるCRMの中でもHubSpotをお勧めする理由と活用方法を、実例を交えてご紹介します。
2.株式会社ネクスドライブ 代表取締役 上井伸介氏
限られた予算・人員でも成果が出る、新規事業の展示会活用法新規事業の立ち上げ期は実績も見込みリストもゼロからのスタートで、Web広告ではコストばかりがかさみます。そこで有効なのが展示会です。来場者は課題意識を持って自ら足を運ぶ見込み客であり、その場で名刺交換から商談設定までできる数少ないチャネルです。限られた予算・人員でも成果につなげる展示会活用の考え方を、実績を交えて展示会のプロが解説します。
3. 株式会社アスレバ 代表取締役社長 松尾遼氏
AI時代の営業設計~営業リソースを最適化し、受注率を高める方法~新規事業では、リードを獲得できても商談や受注につながらないケースが少なくありません。その背景には、営業担当者がすべての商談を担うことで、本来注力すべき提案やクロージングに十分な時間を割けていないという課題があります。本セッションでは、AI時代に求められる営業設計をテーマに、営業リソースを最適化し、限られたリソースでも受注率を高める営業プロセスの考え方を、実際の事例を交えてご紹介します。
4. 株式会社LeaguE セールスマネージャー 望月瑛司氏
"売れるか分からない"をなくす新規事業の立ち上げ方新規事業では、「良い商品を作れば売れる」という考え方だけでは成功につながりません。本セッションでは、クラウドファンディングを活用した市場検証をはじめ、初期顧客の獲得、販売実績づくり、その後の販路拡大までを一連の流れとして解説します。実際の支援事例を交えながら、リスクを抑えつつ事業を立ち上げるための実践的な手法をご紹介します。
5. 株式会社シェアウィズ 取締役COO 中西康治
新規事業を最速で「利益の柱」に変える!~3名で3億円を生み出した高収益モデルと受注の仕組み~新規事業では、展示会でのリード獲得やナーチャリング、営業による受注化に加えて、受注を受け止める"事業そのもの"の設計も欠かせません。本セッションでは、国策である「補助金・助成金」を活用した高収益BtoB研修事業を題材に、受注を積み重ねていく事業設計を解説します。在庫リスクゼロ・最短1ヶ月で立ち上げられる仕組みと、弊社製品WisdomBaseを導入した企業が1年で売上3億円を達成した実践データをもとに、受注を利益に変える事業のつくり方を公開します。
■ こんな方にオススメのウェビナーです
- 展示会やWeb広告でリードは取れているのに、商談や受注が思うように増えない方
- 集めたリードを、売上につなげる流れ・仕組みがつくれていない方
- 立ち上げた(これから立ち上げる)事業が"売れるか"に確信が持てず、市場検証から進めたい方
- 補助金・助成金を活用した研修事業など、高収益な事業の立ち上げに関心がある方
- 新規事業を立ち上げて1年以内、またはこれから立ち上げる方
■ WisdomBaseについて
WisdomBase(ウィズダムベース)は、研修・講習会・検定実施団体様の業務をまるごとDXする統合システムです。受講申込から決済、試験、受講者管理といった一連の流れを一気通貫でデジタル化できます。国内外の研修企業・教室事業運営企業・大学法人や行政機関500社以上にご導入いただいています。
URL: https://wisdombase.share-wis.com
■ 株式会社シェアウィズについて
- 社名:株式会社シェアウィズ
- 代表者:代表取締役社長CEO 辻川 友紀
- 所在地:大阪市中央区南久宝寺町3−2−7 第一住建南久宝寺町ビル8階
- 設立:2012年2月2日
- URL:https://company.share-wis.com/
- 事業内容:オンライン学習サービスの開発・運営
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