株式会社千葉日報社千葉県広報研究会×ハッシン会議、連携開始1周年で特別イベント
千葉県広報研究会とハッシン会議は、2025年7月の連携開始から1周年を迎えたことを記念し、
特別なトークセッションイベントを開催します。
テーマは
「AI時代のメディアリレーション新常識」。元新聞記者と元テレビ記者というバックグラウンドを持つ登壇者が、自身の経験を通じてメディアの進化の軌跡をたどりながら、AIがもたらすメディア環境の変容、そして広報担当者がこれからの時代に求められるメディアリレーションの戦略と実践について、ざっくばらんに議論します。
参加無料のウェビナー形式にて、メディアの現在地と未来像、実践に役立つ知見をご提供します。
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お申込はこちら】https://x.gd/UdpMJ
開催日時:2026年7月24日(金)14:00~15:15
開催形式:オンラインウェビナー(Zoom使用)
参加費:無料
対象:千葉県内の産官学で広報活動に取り組む方、千葉県広報研究会会員、ハッシン会議PRコミュニティ会員
定員:50名
主催:千葉県広報研究会
協力:株式会社ハッシン会議
◆中島 悠平 氏千葉県広報研究会 事務局長/プロデューサー
株式会社千葉日報デジタル 取締役
千葉日報社で記者として勤務後、デジタル編集部の立ち上げなどに従事。2021年より千葉日報デジタルを設立し、広報・情報発信サポート事業を展開。2024年に千葉県広報研究会を設立し、事務局長/プロデューサーを務める。
◆井上 千絵 氏株式会社ハッシン会議 代表取締役 / 広報戦略コンサルタント
元名古屋テレビ放送報道記者。「報道ステーション」へのディレクター出向経験も持つ。中小企業・スタートアップの広報PR支援、広報人材育成を手掛ける「ハッシン会議」を2020年に設立。著書に『ひとり広報の教科書』など。
1.メディア進化の軌跡と未来
・元記者が見た、過去から現在までのメディアの変遷と広報活動の変化
・AIの進化がもたらす、メディアの「信頼性」と「情報伝達」の新たな形
・今こそ求められる「メディアに選ばれる」ためのアプローチ
2.広報活動におけるAIの戦略的活用
・情報収集/コンテンツ生成/効果測定など、広報業務におけるAIツールの具体的な活用法
・AIによる効率化が、広報担当者の役割と付加価値をどのように変えるか
・AI時代に求められる広報人材のスキル・能力とは?
・広報の最新トレンドをキャッチアップしたい方
・メディアとの効果的な関係構築を目指している方
・メディア環境の変化に対応した情報発信を模索している方
・広報業務におけるAI活用に興味がある方
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お申込はこちら】https://x.gd/UdpMJ
千葉県広報研究会は、千葉県内で活動する産官学の広報担当者が、広報や情報発信に関する知識やスキルを共有し、互いに学び合うコミュニティです。2024年7月の発足以来、多くの広報担当者にご入会いただき、セミナーやワークショップを通して広報活動の活性化に取り組んでいます。
設立:株式会社千葉日報社、株式会社千葉日報デジタル
研究会会長:中元広之(株式会社千葉日報社代表取締役)
運営事務局:株式会社千葉日報デジタル(千葉県千葉市中央区中央4-14-10)内に設置
組織形態:個人単位での加入とする会員制組織
入会条件:企業、自治体、業界団体等に所属する個人に限る
入会費:無料
研究会ホームページ:
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