【動画制作ツール】メディア博士「動画アクセス解析」機能をアップデート|データ分析で業務効率化

リリース情報提供元:プレスリリース・ニュースリリース配信サービスのPR TIMES

株式会社博士.com
再生回数やデバイス別のアクセス傾向を詳細に可視化。CSVダウンロードにも対応し、動画マーケティングの内製化を強力にサポートします。


動画アクセス解析画面の一部

株式会社博士.com(本社:東京都武蔵野市吉祥寺東町、以下博士.com)は、2026年8月4日(火)、企業向け動画制作ツール「メディア博士」において、動画の再生回数や視聴時間、アクセス傾向などを詳細に確認できる「動画アクセス解析」機能をアップデートいたしました。本機能により、動画マーケティングにおける効果測定とデータに基づく改善が容易になり、企業の動画内製化および業務効率化を促進します。

■ 背景・課題

近年、DX推進やSEO・AIO(AI検索最適化)施策の一環として、動画コンテンツを活用する企業が急増しています。一方で、「動画を作ったものの、どの程度見られているか分からない」「効果測定ができず、次の施策に活かせない」といった「作りっぱなし」の課題を抱えるBtoB担当者様も少なくありません。
<メディア博士のアクセス解析で解決できる課題>
動画の費用対効果が見えない: 再生回数や視聴時間を可視化し、コンテンツごとの貢献度を明確にします。
視聴者の属性や環境が不明: デバイス別のアクセス解析により、ターゲットの視聴環境に合わせた配信の最適化が可能です。
分析データの社内共有に手間がかかる: レポート作成の手間を省くCSVダウンロード機能で、担当者の業務効率化を実現します。

■ 詳細・特徴

この度のアップデートでは、検索意図を満たす良質な動画コンテンツの育成に役立つ、以下の詳細な解析機能をご利用いただけるようになりました。

1. 動画アクセス解析の主要機能


2. よくある質問(Q&A)
Q: 新たな「動画アクセス解析」機能は、どのような目的で活用できますか?
A: 社内向けのマニュアルや研修動画をはじめ、営業用のサービス紹介、採用向けコンテンツなど、幅広い用途の動画コンテンツの効果測定にご活用いただけます。動画ごとの視聴時間やアクセス傾向を詳細に確認できるため、視聴者の関心度を正確に可視化し、企業における質の高い動画の内製化を強力に推進します。

Q: 取得した解析データは、社内の業務にどのように活かせますか?
A: 動画別アクセスの確認やデバイスの切り替えモードによる傾向分析に加え、解析結果をワンクリックでCSV形式にてダウンロードすることが可能です。取得したデータはマーケティング施策の改善や社内レポートへスムーズに連携できるため、集計作業の手間を省き、大幅な業務効率化を実現します。

■ 今後の展望・メッセージ


社内外の情報発信⇔共有をもっとスマートに!

博士.comは、今後も動画制作おすすめツール「メディア博士」や、プラットフォーム制作サービスを通じて、企業のDX推進とオーガニック流入の増加をサポートしてまいります。単なる制作ツールの提供にとどまらず、SEOやAIO(AI検索最適化)を見据えた効果的なコンテンツ発信と、データドリブンな意思決定を支援するプラットフォームとして、さらなる機能拡張を続けてまいります。

■ 会社概要

会社名: 株式会社博士.com
所在地:東京都武蔵野市吉祥寺東町1-17-18 三角ビル2F
事業内容:動画企画制作コンサルタント事業 、WEB制作コンサルタント事業 、Webシステム管理事業 、ポータルサイト運営事業 、情報誌の発刊・編集事業 、取材広告代理事業 、エンターテイメント事業
コーポレートサイトURL:https://www.web-hakase.com/
メディア博士 サービスサイト:https://media-hakase.com/

■ 本件に関するお問い合わせ先

株式会社 博士.com
Tel 0422-28-2211
Fax 0422-28-2212
お問い合わせフォーム https://media-hakase.com/request/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

このページでは、PR TIMESから提供されたニュースリリース情報を表示しています。

人気記事トップ10

人気記事ランキングをもっと見る