Webサイトはなぜ問い合わせにつながらないのか|企業が見落としやすい「情報設計」の考え方を公開
株式会社OSIE(代表取締役:小原健太)は、企業ホームページにおける「情報設計」と「問い合わせ導線」の考え方を整理した情報ページ「企業が見落としやすい『情報設計』の考え方」を公開しました。
Webサイトはなぜ問い合わせにつながらないのか|企業が見落としやすい「情報設計」の考え方
近年、多くの企業がホームページを保有していますが、「アクセスはあるものの問い合わせにつながらない」「サービス内容は掲載しているのに反響が少ない」といった課題を抱えるケースは少なくありません。
その背景には、デザインやSEOだけではなく、「ユーザーがどのような順序で情報を理解し、信頼を形成し、問い合わせという行動に至るのか」という情報設計の視点が不足しているケースがあります。
本ページでは、
・ユーザーが問い合わせまでにたどる心理プロセス
・企業ホームページに求められる情報設計
・問い合わせ率を左右する導線設計
・信頼形成とコンテンツ設計
・SEOと情報設計の関係性
などについて整理しています。
企業ホームページは単なる会社案内ではなく、営業活動や集客を支える重要な資産です。
OSIEでは、Webを単なる制作物としてではなく、「社会・経済・消費行動をつなぐ情報基盤」と捉え、継続的に分析・発信を行っています。
本ページが、ホームページ改善やWeb活用を検討されている企業の参考になれば幸いです。
■公開ページ
Webサイトはなぜ問い合わせにつながらないのか|企業が見落としやすい「情報設計」の考え方

■弊社について
会社名:株式会社OSIE
事業内容:Web制作、Webマーケティング
公式サイト:https://osie.site/
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