アライドアーキテクツ、UGCを活用した広告制作ツール「Letro」に動画変換・収集機能を追加

コストが高価で、クリエイティブの質が効果を大きく左右することが課題を解消
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ソーシャルメディアマーケティングのアライドアーキテクツは、UGC(User Generated Contents=ユーザー生成コンテンツ)を活用したSNS広告プラットフォーム「Letro(レトロ)」が、UGC静止画を動画に変換する機能、UGC動画を収集する機能を搭載した、と12月5日発表した。動画広告が一般的な手法となっている。一方、動画広告はクリエイティブのコストが高価で、クリエイティブの質が効果を大きく左右することが課題となっていた。

Letroは、今回、ユーザーが投稿したUGC静止画を動画に手軽に変換できる機能や、ユーザーが投稿したUGC動画を収集する機能を新たに搭載した。これにより、動画広告のクリエイティブ制作コストや素材の収集コストを抑えることができ、また、生活者視点で撮影された素材の活用によりユーザーのフィードで違和感なく目に留まりやすくなることから、多くの企業の課題が解決する。

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