アグレックス社共催「トリリアム」×「LBC」連携が生み出す最適な顧客情報管理・活用

顧客情報一元管理からマーケティング活用まで可能にする仕組みとは?

2018年10月22日 17:55

※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。
また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

 

トリリアムとLBCが連携

昨今、分散管理された法人・個人データを名寄せし一元管理する事により顧客情報管理の最適化を図ると共に、営業・マーケティング用途において保有データを最大限に利活用する事が近年重要視されております。

一方で、収録データの表記ゆれによる同一法人が特定できないケースや、日々変わる企業情報の最新化に追い付かず、最適な「顧客情報管理」を実現できない企業様が増えております。

本セミナーでは、高精度なクレンジング・名寄せを実現する「トリリアム」と、約820万件の法人事業所データ「LBC」が新しい仕組みで、これらの悩みを解消します。

顧客情報の一元管理から、マーケティング戦略の道筋立てまで可能にする仕組みを、初公開します。

お申し込みはこちら

日時 2018年12月14日(金)15:00~17:00(受付14:30~)
内容 【第1部】15:00~15:50

「LBCと富裕層データ、属性情報付与によって可能になるマーケティングとは?」

【講師】

株式会社ランドスケイプ

営業本部企画グループ 執行役員 長竹 克仁

約15年間に渡って、DBマーケティングやCRMの 企画、構築、 運営コンサルティングに従事する。

金融機関ではBtoC、BtoBともに複数のプロジェクトを実行しており、幅広くソリューション を提供している。

「データは粘土のようなものであり、想像力によっていかようにも加工・活用できる」を口癖としており、

独創性あふれる企画でクライアントの活動をサポートしている。

 

【第2部】16:00~16:50

「トリリアム×LBC連携が実現する最適な顧客情報管理とその活用事例」

【講師】

株式会社アグレックス

ビジネスクリエーション事業本部 ソリューション営業第1部 遠藤 亮宏 氏

2011年、アグレックス入社。企業へのアカウント営業を経験後、

外資系保険会社の保全事務一括アウトソースPJのメンバーとして参画。

現在はデータの最適な活用を提案するソリューション営業に従事。

 

費用 無料(事前登録制)
定員

会場48名 ウェビナー20名

対象 BtoB企業の経営者/営業責任者/マーケティングご担当者様
共催 株式会社アグレックス
場所 東京オペラシティ 15階会議室 『Magic Lamp Theater マジックランプシアター』

(東京都新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティ ※京王新線「初台駅東口」直結 徒歩5分)
注意事項 ※開催の趣旨から、講演企業の競合となるの方の参加はお断りする場合がございます。

※講演内容は一部変更になる場合がございます。

※ご登録情報は主催および協賛社にてマーケティング活動に使用します。個人情報の取り扱いについては、各社のプライバシーポリシーをご参照ください。

お問合せ先 株式会社ランドスケイプ セミナー事務局 戸崎 seminar@landscape.co.jp TEL:03-5388-7010、FAX:03-5388-5301

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