なりたい自分になるために、実施するべきたった二つのこと。

よろしければこちらもご覧ください
※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

プライム・ストラテジーは吉政忠志顧問のキャリアコラム「なりたい自分になるために、実施するべきたった二つのこと。」を公開しました。

###

今日はなりたい自分になるためにやるべきたった二つのことについて書きます。
 皆さまの頭の中には明確かどうかは別にして、なりたい自分が存在すると思います。
かなり乱暴な書き方をしますが、そのなりたい自分について、確実になれる方法を書きます。いや正確に言えば、三つかも。興味がある方はご覧ください。

知って欲しい事実

世の中の全てのポジションにおいて、常に人材不足であるということを知って欲しいです。人材不足でないのはオーナー社長の社長ポジションくらいです。経営層は常に今よりもいい人材を欲しています。私は様々な企業のアドバイザーをしていますが、よく言われるのが、「良い人がいれば紹介してくださいね」です。人材を募集していなくても良い人については話が別で募集していなくても採用されることが多いです。
つまり、サラリーマンにおいては、自分自身がなりたい自分の必要能力を見たせば、採用側がすぐに採用してくれるということなのです。仮に年収一億円で採用して欲しいと考えた人がいるとします。私の外資系時代の元上司は年収が一億を超えていましたので、そのポジションも存在します。会社にとって1億円の年収を払っても元が取れるのであれば採用してくれる会社があるということです。ちなみに外資系でなくても一部上場企業の役員で年収五千万円というのは珍しくありません。多くの人が知らないだけで、かなり高い年収が存在しており、その条件を満たした人がそのポジションで働いています。

この続きは以下をご覧ください
https://column.prime-strategy.co.jp/archives/column_2269

よろしければこちらもご覧ください
この記事が役に立ったらシェア!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!

Web業界の転職情報

もっと見る
Sponsored by

人気記事トップ10(過去7日間)

今日の用語

3Bの法則
広告表現の中で、美人(Beauty)、赤ちゃん(Baby)、動物(Beast)を ...→用語集へ

連載/特集コーナーから探す

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]