CMSがWebを変える!?一歩先のマルチデバイス対応とは【1/31(金)開催】キノトロープ無料セミナー 

キノトロープ主催「マルチデバイス対応セミナー」1月31日(金)に開催【参加費無料】
※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

開催概要

スマートフォンやタブレット端末の急速な普及により、インターネットを取り巻く環境は急激に変化しています。
今後さらにデバイスの多様化は進み、これから数年の間にデバイスの数が増えるだけでなく、形や使い方もこれまでとは異なるものが登場する可能性があります。
企業のWebサイトがビジネス成果を上げるためには、そのような変化に常に対応し、ユーザーニーズに最適化した情報を提供していかなければなりません。

CMS(コンテンツマネジメントシステム)は、数年先を見据えた一歩先のマルチデバイス最適化とユーザーニーズに最適化した情報提供、さらにスピーディーな運用を実現するために必須のツールです。

当セミナーでは、マルチデバイスへの最適化を行う前に押さえておくべき基本的な考え方から一般的に考えられているマルチデバイス対応の手法のメリット・デメリットの解説、CMSによるマルチデバイス最適化の方法、CMSの選び方まで、キノトロープが20年間蓄積してきたノウハウやメソッドを交え、解説いたします。

▼詳細・お申込み
http://www.kinotrope.co.jp/seminar/index.html

開催概要

開催日時:2014年1月31日(金) 15:00~17:00(14:30開場)
会場:株式会社キノトロープ 1F会議室
     〒151-0065 東京都渋谷区大山町45-14
定員:10名
参加費:無料
その他:セミナー後、ご希望がございましたら個別のご相談を承っております。(無料)

アジェンダ

▼第1部 マルチデバイス最適化の基本的な考え方と対応手法

マルチデバイスに対応したWebサイトを構築するのは、これまでのPC向けのWebサイト構築とは異なる考え方、構築方法が必要になります。
企業における、Webサイトは今後どうあるべきか、新しいデバイスにどう対応すべきか。マルチデバイスへの最適化を行う前に押さえておくべき基本的な考え方と一般的に考えられているマルチデバイス対応の手法のメリット・デメリットを解説いたします。

▼第2部 CMS導入でビジネス成果を上げるために

CMSはただ導入しただけでは、何も機能しません。CMS導入でビジネス成果を上げるためには、必要な構築手法があります。
キノトロープが20年間蓄積してきたWebビジネスを成功に導く構築手法の解説とプロジェクトが成功するか、失敗するか、その要因の1つとも言われるCMSの選び方について解説いたします。さらに、キノトロープのCMS導入実績の中からいくつか事例をご紹介いたします。

受講者の声

受講者の皆様より満足の声を多数いただいております。
セミナー終了後のアンケートでも、受講者の91%の方から 「役に立った」 と好評です!

  • 大手製薬会社 Web担当者様
    「Webサイトに必要なコンテンツ作成とどのようにその情報を最適な方法で提供できるかポイントを良く理解できました。」
  • 広告制作会社 Web担当者様
    「ユーザー目線のサイト構築の重要性を再認識しました。時代に合わせた情報の発信をしていかなければならない為、日々ユーザーのニーズや動向を研究していかなければならないなと思いました。」
  • 情報・通信業 Web担当者様
    「点でバラバラと思っていたことが、線で繋がったので、考えが体系化できました。」

詳細・申し込み

以下サイトからご確認ください。

http://www.kinotrope.co.jp/seminar/index.html

よろしければこちらもご覧ください
この記事が役に立ったらシェア!
みんなが読んでるWeb担メルマガで、あなたも最新情報をチェック
  • SEOやデジタルマーケの最新情報をゲット
  • 事例やインタビューも見逃さない
  • 要チェックのセミナー情報も届く
みんなが読んでるWeb担メルマガで、あなたも最新情報をチェック
  • SEOやデジタルマーケの最新情報をゲット
  • 事例やインタビューも見逃さない
  • 要チェックのセミナー情報も届く

Web業界の転職情報

もっと見る
Sponsored by

今日の用語

指定事業者
日本レジストリサービス(JPRS)が認定する「JPドメイン名登録申請やDNS登録 ...→用語集へ

連載/特集コーナーから探す

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]