売れるサイトで大事なのは顧客視点でデータを追うことだ! 〜サンクトガーレンで実践〜 「コンセプトダイアグラム解析」ライブ提案セミナー 2013年12月16日開催のお知らせ
清水誠氏 講演!マーケティング施策の効果や改善ポイントを、サンクトガーレンに生プレゼン!
2013年11月26日 13:20
セミナー概要
【日時】 2013年12月16日(月) 14:00-16:40(受付開始13:30) 【場所】 関東ITソフトウェア 山王健保会館 (東京都港区赤坂2-5-6) http://www.mapion.co.jp/m/35.6694472222222_139.742775_10/ 【定員】 70名(定員に達した時点で受付を終了させていただきます。) 【対象】 企業のEC,ポータル,Webサイトの運営者様、マーケティング部門ご担当者様 【主催】 ビジネスサーチテクノロジ株式会社( http://www.bsearchtech.com/ ) 【費用】 無料(事前のお申し込みが必要となります。) 【参加申し込み】 本セミナーのお申し込み、詳細は下記URL。 http://www.bsearchtech.com/news/event/20131216.html ※申し込み多数の場合、抽選とさせていただくことがございます。ご了承ください。 ※大変恐れ入りますが、本セミナー主催社と同業の方の参加はご遠慮いただいております。プログラム
【開催挨拶】(14:00-14:10)【第一部】
(14:10-16:10 ※途中10分程の休憩を挟みます。)サンクトガーレンの取り組み事例とライブ提案サンクトガーレンの広報担当役員が同社のデジタルマーケティングの取り組みについて紹介した後、清水氏がUX(ユーザ体験)とSSA(サイトサーチアナリティクス)を活用したWeb解析を実践して分かった施策の効果や改善すべきポイントをその場で次々に説明し、Q&Aと今後のアクション決めを行うという対話ライブ形式のセッションです。活用するのはGoogleアナリティクスとAdobe Analytics(旧SiteCatalystとDiscover)。事前の擦り合わせなしで望むため、提案の結果は誰にも分かりません。現実と同じ試行錯誤の醍醐味をお楽しみください。 サンクトガーレン 広報担当役員 中川 美希 氏、社外CMO 清水 誠 氏【第二部】
(16:10-16:35)コンセプトダイアグラム解析サービスのご紹介コンセプトダイアグラム解析サービスにおける、分析の考え方、レポート内容、活用方法のご紹介と合わせて、開発の背景となった、大手通販サイトや金融機関サイト等での事例を交えながらお話します。 ビジネスサーチテクノロジ株式会社 ビジネスグループ グループリーダー 川邉 雄司【質疑応答】(16:35-16:40) ※タイムスケジュール・プログラムは変更になる場合がございます。【講師経歴】 清水誠 氏
1995年国際基督教大学教育工学科修了。インターネット暦20年。凸版印刷や外資Webエージェンシーにて情報アーキテクチャの分野を開拓しつつ大手企業へのWebコンサルティングを提供。ウェブクルーでは開発・運用プロセスの改善、日本アムウェイでは印刷物のデジタル化とCMS導入、楽天ではアクセス解析の全社展開、ギルト・グループではKPIの再定義とCRMをリード。2011年に渡米、米国ユタ州のAdobe Systemsにてデジタルマーケティング製品の品質・プロセス改善に取り組む傍ら、執筆や帰国時のセミナー活動も続けている。 アクセス解析イニシアチブプログラム委員。SiteCatalystユーザ会「eVar7」共同創始者。サンクトガーレン社外CMO。株式会社イード社外CAO(Chief Analytics Officer)。電通レイザーフィッシュ社外フェロー。2013Webグランプリ「Web人賞」受賞。 『サイトサーチアナリティクス アクセス解析とUXによるウェブサイトの分析・改善手法』 著者:ルイス・ローゼンフェルド 翻訳・監修:清水 誠(監修,翻訳)、池田 清華(翻訳)、UX TOKYO(翻訳) 出版社:丸善出版 発売日:2012/10/27 ---------------------------------------------------------------------- ■本セミナーに関するお問い合わせ先 ---------------------------------------------------------------------- ビジネスサーチテクノロジ株式会社 東京都千代田区神田岩本町1-14秋葉原SFビル5F 広報担当:中西 TEL 03-3526-6141 / FAX 03-3526-6142 E-mail pr [at] bsearchtech [dot] com ※文中の社名、製品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。- この記事のキーワード
