【オリックス】多様な働き方に対応するサービスオフィス 『クロスオフィス日比谷』 2020年2月開業決定

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2019年12月02日(月)
オリックス株式会社
東京地下鉄「霞ケ関」駅直結、本日より入居者募集

オリックス株式会社(本社:東京都港区、社長:井上 亮)は、当社のサービスオフィスの事業ブランド「クロスオフィス」の新しい拠点『クロスオフィス日比谷』を、2020年2月下旬に開業することを決定しましたのでお知らせします。本日より公式ウェブサイト(https://www.crossoffice.jp/hi)で入居者の募集を開始します。


クロスオフィス日比谷 ラウンジ(イメージ)


『クロスオフィス日比谷』は、官公庁や国内外の企業が集積するエリア、かつ東京メトロ丸の内線・日比谷線・千代田線「霞ケ関」駅に直結するビルの9階に位置します。都内有数の大規模緑地である日比谷公園に面し、公園を望むことができる開放的なオフィス空間が誕生します。

フロア面積は約2,300平方メートル で、クロスオフィスの特徴である拡張性とセキュリティを重視した定員1名~25名の個室オフィス69室と、半個室の専用デスク21席、約80席のコワーキングスペースで構成します。入居者が共通して使用できるビジネス機能として、有人のレセプション、6名~10名定員の会議室3室、24時間365日利用可能な共用ラウンジを備えています。

オフィスで働く一人ひとりが、身体的にも精神的にも社会的にも満たされている状態「ビジネスウェルビーイング」をコンセプトに、個々の働き方やその時々の気分に合わせて自分らしく働ける環境づくりを目指しています。壁面にグリーンアートを設えたコミュニティスペースや、シーンに適した照明・音楽・香りなど五感を刺激する空間・サービスをご提供する予定です。

オリックスは、2009年に「クロスオフィス渋谷」を開設して以降、都内で6拠点のサービスオフィスを運営しています。今後も、多様化するサービスオフィスへのニーズに対応し、新たなビジネスチャンスや価値創造につながるオフィスの提供を行ってまいります。

■「クロスオフィス日比谷」概要




■物件位置図


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