株式会社ニューステクノロジー~ セレンディピティ(偶然の出会い)から共感を生み出す体験設計を紐解く ~
都内最大級※のタクシーサイネージメディア「THE TOKYO TAXI VISION GROWTH」(以下、「GROWTH」)を運営する株式会社ニューステクノロジー(本社:東京都港区、代表取締役:三浦純揮、以下ニューステクノロジー)は、2026年7月28日(火) に開催予定の「日経クロストレンドFORUM 2026」において、株式会社サンリオ ゼネラルマネージャー 池内 慎一朗氏と当社代表の三浦が「AI時代における顧客接点」をテーマに登壇することをお知らせします。本セッションでは、当社が考える「可処分時間」とサンリオ独自の非財務指標「サンリオ時間」をもとに、AI時代において、セレンディピティ(偶然の出会い)から生まれる共感や愛着を育む顧客接点の在り方を探ります。※ 東京特別区・武三交通圏における当社のタクシーサイネージネットワーク導入数は11,500台となります。 特別区・武三交通圏の法人タクシー26,983台(令和5年3月末時点関東運輸局調べ)に対して、約42%のカバー率を誇ります。
AIによってユーザーの検索行動が変化する時代に、ブランドはどのようにセレンディピティ(偶然の出会い)を生み出し、共感や愛着を育んでいくべきか。ニューステクノロジーが考える「可処分時間」とサンリオ独自の非財務指標「サンリオ時間」をもとに、移動時間に癒やしを届けた「はなまるおばけタクシー」の事例を交えながら、これからの顧客接点の在り方を探ります。
日時 |2026年7月28日(火)14:00~14:30
テーマ |「サンリオ時間」から考える、AI時代に選ばれるブランドの顧客接点とは
― 偶然の出会いから共感を生み出す体験設計 ―
登壇者 |株式会社サンリオ ゼネラルマネージャー 池内 慎一朗
(ブランド管理本部 IPマネジメント二部/営業本部 国内IPプロデュース部二部)
株式会社ニューステクノロジー 代表取締役 三浦 純揮
会場 |東京コンベンションホール(東京都中央区京橋)
セッション内容 |・AI時代における情報接触とマーケティングの変化
・「サンリオ時間」から紐解くIP戦略とマーケティング
・移動時間に癒やしを届けた「はなまるおばけタクシー」など
講演の申し込みはこちらから【登壇者プロフィール】株式会社サンリオ ゼネラルマネージャー 池内 慎一朗2008年、株式会社サンリオに新卒入社。 出版部門にて書店営業および編集を経験後、ライセンス部門にて雑貨・デジタル領域の営業に従事。 2022年、IP創造部の新設に伴い異動(現:ブランド管理本部 IPマネジメント二部/営業本部 国内IPプロデュース二部)。 現在は新規キャラクターの開発・育成を担うプロデューサーとして、ユーザー参加型IP創出プロジェクトの立ち上げやアーティストとの共同プロジェクト、SNS発の新規IP開発・育成などに取り組み、サンリオにおける新たな価値創造および育成手法の確立に向けて推進している。
株式会社ニューステクノロジー 代表取締役 三浦 純揮新卒で株式会社ベクトルに入社し、入社後わずか1年で北京支社の立ち上げに参画。2018年にニューステクノロジーの代表に就任。現在は、都内最大級のタクシーサイネージメディア「GROWTH」をはじめ、喫煙所サイネージメディア「BREAK」、屋外広告メディア「CITY VISION AOYAMA」などのDOOH事業を展開するほか、YouTubeを主軸としたカルチャー動画メディア「McGuffin」、映像制作事業、訪日外国人向けハイヤーサービス、広報・PR人材に特化した人材紹介事業など、多岐にわたる事業を手がけている。


東京都内最大級のタクシーサイネージメディア「GROWTH」は、東京23区内で月間770万人のタクシーにおける移動時間にて、広告や情報コンテンツ、新たな体験をお届けしています。広告コンテンツ以外にも、「一歩先ゆく、インスピレーションを。」をコンセプトに掲げ、移動時間の情報番組「HEADLIGHT」の放映や各メディアパートナーとのコンテンツ連携など、更なる移動空間の価値向上に努めています。

株式会社ニューステクノロジー
会 社 名 :株式会社ニューステクノロジー
住 所 :東京都港区南青山三丁目1番34 3rd MINAMI AOYAMA 10階
設 立 :2014年10月1日
代 表 者 :三浦 純揮
資 本 金 :2,000万円
事業内容 :モビリティプラットフォーム事業(東京都知事登録旅行業第2-8387号)・メディア事業・コンテンツクリエイティブ事業・職業紹介事業(有料職業紹介事業許可番号:13ーユー317085)
HP :
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