株式会社イプロス~数百人のトップランナーを取材してきた進藤晶子氏が聞き手に。AI展示会の枠を超え、製品の裏側にある葛藤・情熱・原点を紐解く特別対談を開催~
「なぜ、その製品を作ったのですか?」
シンプルな問いですが、その答えの中には、企業の原点や開発者の信念が隠れています。
フリーアナウンサーとして進藤晶子氏はこれまで数百人のトップランナーたちに向き合い、その言葉の奥にある本音や原点を引き出してきました。
株式会社イプロスは、2026年7月開催の「イプロスAI 2026 夏」にて、進藤氏を聞き手に迎えた特別対談講演を開催します。
セミナーの詳細・参加申込はこちら本セッションで進藤氏が向き合うのは、AI・DX領域で挑戦を続ける企業や開発者たち。どんな課題を目の前にしていたのか。なぜ、その製品を生み出そうと思ったのか。そして、本当に実現したかった未来とは何だったのか。数々のトップランナーへの取材で培われた進藤氏の質問力によって、普段は語られることの少ない「製品開発の原点」に迫ります。本セッションは、本展示会の特別対談企画として開催。対談相手には、AI・DX領域で注目を集める企業やリーダーを迎えます(後日発表)。本講演で語られるのは、導入効果や製品機能だけではなく、なぜ、その企業は課題解決に挑もうと思ったのか。開発の過程でどのような壁に直面したのか。そして、その先にどのような未来を描いているのか。進藤氏ならではの視点と問いを通じて、製品やサービスの背景にある「人の物語」を紐解きます。展示会セミナーの枠を超え、企業や製品を見る視点が変わる特別対談です。
製品カタログを閉じて、物語を聞こう―AIを通して「誰かを助けたい」という想い―◆登壇:進藤 晶子 氏(フリーキャスター)◆日時:2026年7月31日(金)12:30~13:20
◆会場:有明GYM-EX(ジメックス) A会場
【セミナー詳細ページ】https://ex.ipros.jp/expo/iprosai/seminar/d3-a-3/進藤 晶子(しんどう まさこ)氏 1994 年 TBS 入社。
「筑紫哲也 News23」「ニュースの森」などを担当する。2001年3月TBS退社。
その後、司会、執筆、朗読の他、 朗読指導者、各界のトップランナー数百人に取材するなど インタビュアーとしても活躍。
2015年3月「山根基世の朗読指導者養成講座」第一期修了。(主催:文字・活字文化推進機構) 以降、同講座でアシスタント講師を務める。
2016年オーチャードホールにて「映像の世紀コンサート」ナレーションを担当。
2018年サントリーホールで朗読コンサートを初プロデュース。
2021年10月、第13回トッパンチャリティーコンサート「ことばのしらべ」をトッパンホールにてプロデュース。 朗読とクラシック音楽のコラボレーションが好評を博す。
2014年から2024年まで伊藤忠エネクス主催の朗読コンサート「ことばの力を楽しむ会」で朗読と進行を務める。
慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科修士課程修了。
2004年4月よりTBS系列「がっちりマンデー!!」(日曜日あさ7:30)にMCとして出演中。
◆ 数百人のトップランナーに向き合ってきた進藤晶子氏が聞き手として登壇 長年の取材経験で培った質問力と傾聴力で、開発者や企業の本音を引き出します。
◆ 製品の裏側にある「なぜ」を深掘りその製品はどのような課題から生まれたのか。開発者たちの原点に迫ります。
◆ 製品紹介ではなく“人”に焦点を当てた特別対談スペックや機能だけでは見えてこない、企業や開発者の情熱や葛藤を紐解きます。
◆ AI・DX領域の挑戦者たちのリアルな声を聞ける成功談だけではなく、挑戦の過程や意思決定の背景にも迫ります。
- 経営者や事業責任者が、何を考えて意思決定しているのか知りたい方
- AI・DX領域の挑戦者たちのリアルな考えや本音に触れたい方
- 事業や製品が生まれるまでの葛藤や試行錯誤に関心がある方
- 経営層やリーダーのインタビューから学びを得たい方
- 進藤晶子氏ならではの聞き手としての魅力を体感したい方
“明日から使えるAIが見つかる展示会”として「第1回AI/DX 経営課題の解決展」「第2回 AI/DX 営業・マーケティング展」の両展示会を総称する大型イベントです。
会場では、AIエージェント、生成AI、営業DX、業務効率化、データ活用など、企業の課題解決につながる最新ソリューションを多数展示。
さらに、業界を代表する有識者・企業による専門セミナーも多数開催し、AI活用の最新トレンドから実践事例まで幅広く学べるイベントです。

会社名:株式会社イプロス
代表者:代表取締役社長 佐藤 光之
所在地:〒105-0022 東京都港区海岸1-2-20 汐留ビルディング21階
URL:
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