PARTYの伊藤直樹氏らが「コードアワード 2017」受賞作品の背景を解説、事例研究セミナー11/20開催

一般参加可能な学びのイベントを定期開催、第1回はコードアワード受賞作品の事例研究

D2Cは10月18日、同社主催のクリエイティブアワード「コードアワード」の派生イベントとして、デジタルマーケティングやクリエイティブの学びの場を提供する「CODE Digital Creative Academy」(以下、コードアカデミー)の開催を発表した。

コードアカデミーは、一般参加可能な開かれた学びの場として定期的に開催。国内外の最新トレンドや事例、トップクリエーターの対談など、さまざまなゲストとテーマを用意し、業界の今と未来について考え共有する。

第1回は「コードアワード2017 事例研究セミナー」と題したセミナーを11月20日に開催。「コードアワード 2017」のグランプリ作品である「GLICODE」(江崎グリコ)と、ベスト・イノベーションを受賞した「聞き間違えない国語辞典」(パナソニック)のクリエイティブディレクター2名をゲストに迎え、アワード審査委員長の伊藤直樹氏とともに、作品誕生の背景や戦略、成果などを語る。

コードアカデミー Vol.1 「コードアワード2017 事例研究セミナー」

  • 日時:11月20日(月)17:00~20:00(開場16:30)
  • 会場:D2C ホール(中央区銀座6-18-2 野村不動産銀座ビル5階 株式会社D2C 内)
  • ゲスト:伊藤 直樹 氏(コードアワード2017審査員長/PARTYクリエイティブディレクター)、小池 宏史 氏(電通CDC クリエーティブディレクター)、三浦 竜郎 氏(博報堂 統合プラニング局 クリエイティブディレクター)
  • 主催:コードアワード運営事務局
  • 参加料:通常料金3,000円/早期割引2,500円(※10月31日までの購入)
  • 詳細・申し込み:http://www.d2c.co.jp/news/2017/10/18/1979/
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