電通とコニットがiPhone/iPadアプリ内課金の支援サービス「Samurai Purchase」をASPで提供開始簡単な設定で販売管理システムを構築、6月にはAndroid版の提供開始を予定 梅田 勝司(Web担編集部)2010年5月9日 16:45 シェア ポスト 35 はてブ Bluesky 優先するニュース提供元に追加 電通は、iPhoneアプリ開発のコニットと共同で、デジタルコンテンツ販売事業者向けの課金支援サービス「Samurai Purchase(サムライパーチェス)iPhone/iPad版」をASP型で提供開始した、と5月7日に発表した。Samurai Purchaseは追加コンテンツ用のサーバー・コンテンツ管理画面と端末用のライブラリのセットで、コンテンツ・サービス事業者は初期投資や開発期間を費やさずに簡単な設定で販売管理システムを構築することが可能。今年6月にはAndroid版の提供も予定する。料金は月額12万6000円(税込)から。 電通http://www.dentsu.co.jp/コニットhttp://www.conit.co.jp/ この記事のキーワード :#ASP#iPhone#アプリ内課金#デジタルコンテンツ販売モバイル 1,747レンサバ/システム 1,470 この記事をシェアしてほしいパン! シェアする ポストする >ブクマする noteで書く LINEで送る 優先するニュース提供元にWeb担を追加