Webサーバサイドプログラミング言語シェア80%強となったPHPの試験がITスキル標準に登録されました

※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

PHP技術者認定試験がITスキル標準(ITSS)のキャリアフレームワークと認定試験・資格とのマップ Ver10r1に掲載されました。

各試験のレベル対応は以下の通りです。

PHP技術者認定上級試験 レベル3
PHP技術者認定準上級試験 レベル2
PHP技術者認定試験 初級試験 レベル1

※ITスキル標準(ITSS)とは

経済産業省が定めている個人のIT関連能力を職種や専門分野ごとに明確化・体系化しIT人材に求められるスキルやキャリア(職業)を示した指標である。ITサービスの分野11職種38専門分野ごとに,最高7段階のスキル・レベルを設定している。それぞれのレベルについて、要求される業務経験や実務能力、知識を定義している。
引用:wikipediaより https://ja.wikipedia.org/wiki/IT%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%AB%E6%A8%99%E6%...

※ITスキル標準(ITSS)のキャリアフレームワークと認定試験・資格とのマップ Ver10r1
http://www.ssug.jp/docs/isv/ISVMapVer10r1.pdf

よろしければこちらもご覧ください
この記事が役に立ったらシェア!
みんなが読んでるWeb担メルマガで、あなたも最新情報をチェック
  • SEOやデジタルマーケの最新情報をゲット
  • 事例やインタビューも見逃さない
  • 要チェックのセミナー情報も届く
みんなが読んでるWeb担メルマガで、あなたも最新情報をチェック
  • SEOやデジタルマーケの最新情報をゲット
  • 事例やインタビューも見逃さない
  • 要チェックのセミナー情報も届く

人気記事トップ10(過去7日間)

今日の用語

ビューアビリティ
ビューアビリティ インターネット広告が「閲覧者が見られる状態にあるか」の観 ...→用語集へ

連載/特集コーナーから探す

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]