GRANDブランドリフト調査無償付帯開始!接触群と非接触群の差分で、認知・好感度のリフト、行動喚起・指名検索、層別の効き方が分かる。報告書で何が分かり次の出稿にどう活かすかを三菱地所グループGRANDが解説
オフィスビルメディア『GRAND』を展開するGRAND株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:坂上仁/三菱地所グループ)は、BtoB広告主・代理店プランナーに向け、全プランにブランドリフト調査報告書の無償付帯を開始いたしました。また付帯するブランドリフト調査(BLS)報告書で
「何が分かり、どう活かせるか」を公開します。GRANDは広告接触群と非接触群の差分から、認知・好感度・推奨意向のリフト、行動喚起・指名検索などの能動行動、層別の効き方を、接触者
310sample・5指標で出稿後15営業日以内にレポートします。視聴者の
99%がビジネスパーソンで全台配信により母集団が安定するため、広告効果を数字で『可視化』し、次の出稿に活かせます。報告書で分かる3つのことと、その使い方を紹介します。
オフィス広告は「出して終わり」にしない--BLS報告書で効果が数字で分かるオフィスビル広告は、出稿して終わりではありません。効果が数字で分かってはじめて、次のクリエイティブや出稿設計の判断ができます。GRANDは
全台配信で母集団(GRAND視聴者)が安定し、全プランに付帯するBLS(ブランドリフト調査)で、広告に接触した群としていない群の差分から態度変容を実測します。だからこそ「何が・どれだけ・どの層で動いたか」が分かり、出稿のたびに学びを積み上げられます。しかも、BLSの
設問は内容も選択肢も自由にカスタマイズ可能(基本5問・無償の範囲)。認知・好感度・推奨意向に加え、「自社が本当に知りたいこと」をそのまま設問にして測れます。さらに設問数の拡張(最大10問)やサンプル数の増加、分析軸の変更などはオプションで選べます。
要点:BLS報告書で分かるのは、1.認知・好感度のリフト(態度変容)2.行動喚起・指名検索(行動)3.層別の効き方、の3つ。接触群と非接触群の差分で広告効果を数字にし、次の打ち手に活かせます。
BLS報告書で分かる3つのことと、その使い方使い方1:認知・好感度のリフトで「効き」を実数でつかむ分かること:広告接触群と非接触群の差分で、認知率・好感度・推奨意向がどれだけ上がったか(態度変容)。接触者310sample・5指標で測定します。
使い方:出稿の効きを実数で把握し、クリエイティブの良し悪しや出稿期間・予算配分の判断材料にします。全台配信で母集団(GRAND視聴者)が安定するため、回をまたいでも条件をそろえて比較できます。さらに設問をカスタマイズすれば、自社が重視する指標(検討意向・特定メッセージの理解度など)もこの差分で測れます。
使い方2:行動喚起・指名検索で「認知→行動」の転換を見る分かること:広告接触後に、Web検索・公式サイト訪問・問い合わせなどの能動行動を取った割合。CTAを「『社名』で検索」に一本化すれば、指名検索数・指名流入の出稿前後比較もできます。
使い方:認知から行動への転換を確認し、CTA設計やランディングページ・指名検索対策といった刈り取り施策につなぎます。
使い方3:層別の効き方を見て、次の出稿を最適化する分かること:性年代別(5セル割付)など、どの層で効果が高かったかの傾向。
使い方:効いた層に合わせて次のクリエイティブ・出稿設計を最適化します。出稿ごとにBLSの差分を一行で台帳化すれば、自社の効果ナレッジとして蓄積でき、次の出稿の精度を上げられます。
出典・背景確定値(GRAND・自社調査/BLS実測)- BLS=ブランドリフト調査、全プラン無償付帯(接触者310sample/認知・好意・推奨意向ほか5指標/接触群・非接触群の差分で測定/出稿後15営業日以内に納品)
- 設問は内容も選択肢も自由にカスタマイズ可能(基本5問・無償)。設問数の拡張(最大10問)・サンプル数の増加・分析軸の変更などはオプションで対応
- GRAND広告到達率:64.6%(JR交通広告チャンネル37.6%の約1.7倍)
- 媒体スペック:設置6,200台/設置ビル1,700棟/リーチ可能テナント企業2.8万社/月間UU310万人
媒体特性(構造的事実)- 全台配信=同じビルの全サイネージに同時配信。母集団(GRAND視聴者)が安定し、接触群・非接触群の差分を比較しやすい
- BLSの5指標は接触者310sampleの一次データ。Cookie規制下でも蓄積できる
- CTAを「『社名』で検索」に統一すると、指名検索数・指名流入を出稿前後で比較できる
主要プラン一覧(2026年7-9月期/全プランBLS無償付帯)
※申込締切:出稿開始日の8営業日前まで/全プランにBLS(ブランドリフト調査)を無償付帯
効果測定・出稿のご相談・お問い合わせ媒体資料のダウンロード、BLS(ブランドリフト調査)報告書で分かる内容や活用方法のご相談、どのビル・どのテナント企業層へ届くか(『リーチの可視化』)の確認は下記より承ります。
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▶ 媒体資料のダウンロード:https://box.tokyo-grand.jp/p/grand/ms2607_09-
▶ お問い合わせ・効果測定のご相談:https://tokyo-grand.jp/contact-
▶ 報道関係者のお問い合わせ:ads@grd.inc
オフィスビル広告メディア『GRAND』について東京の主要オフィスビルのエレベーター・サイネージに展開する、大企業ビジネスパーソン向けの広告メディア。設置台数
6,200台、設置ビル
1,700棟、リーチ可能テナント企業
2.8万社、月間UU
310万人。視聴者の
99%がビジネスパーソンで、6割以上が大企業・上場企業に所属。全台配信により「どの企業に届くかが事前に分かる」『リーチの可視化』を価値とし、BtoB高単価商材の認知獲得・指名検索獲得・営業支援に活用されています。
会社概要- 社名:GRAND株式会社(三菱地所グループ)
- 所在地:〒160-0004 東京都新宿区四谷3-3-1 四谷安田ビル6階
- 代表取締役社長:坂上仁
- 事業内容:オフィスビルメディア『GRAND』の運営
- URL:
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