SAPS、100円から決済できるスマートフォン用「マイクロペイメントサービス」開始

クレジットカードでコンテンツ販売可能、グーグル、アップルの半額で提供
よろしければこちらもご覧ください

モバイルアプリ向けの認証・決済を提供するソーシャルアプリ決済サービス(SAPS)は、同社のスマートフォン向け認証・決済システム「mopita」上で、100円からの少額決済ができる「マイクロペイメントサービス」を始める、と1月14日発表した。

コンテンツ販売に必要なクレジットカードでの少額決済を可能にする。グーグルの「Android Market」やアップルの「AppStore」の2分の1となる15%の手数料で提供する。スマートフォン用のサービスは携帯電話向けとは異なり、コンテンツプロバイダ側が会員認証や決済システムを独自で構築する必要があり、対応が遅れていた。

ソーシャルアプリ決済サービス
http://www.saps.jp

よろしければこちらもご覧ください
この記事が役に立ったらシェア!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!
メルマガの登録はこちら Web担当者に役立つ情報をサクッとゲット!

Web業界の転職情報

もっと見る
Sponsored by

人気記事トップ10(過去7日間)

今日の用語

XMLサイトマップ
検索エンジンに対して、サイト内にあるページをリストアップして伝えるファイル。XM ...→用語集へ

連載/特集コーナーから探す

インフォメーション

RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]