CMCリサーチ★紙チラシ・DMの成果を“説明できる”時代へ。QRコードで反響を可視化し、エリア・媒体別の効果を数値で把握。配って終わりにしない企画設計から改善サイクルまで、実務で使える手法を体系的に解説。

主催:(株)シーエムシー・リサーチ(https://cmcre.com/)より、
注目のライブ配信セミナー(見逃し配信付)開催のお知らせです。
🎓 講師:中村 聡 氏((株) frame and surface COO、 (株) miraNEX CEO) 📆 開催日時:2026年6月10日(水)13:30~16:30🖥️ Zoom配信 + 見逃しアーカイブ配信あり(資料付)💬 テーマ:「紙チラシ・DMの費用対効果を“説明できる”会社になる― 紙施策を“配って終わり”にしない企画・導線・計測・改善 ―」 ――「どれが効いたか分からない」紙施策から脱却。QRコード×導線設計で反響を見える化し、費用対効果を定量把握。勘頼みからデータ起点へ転換する実践ノウハウを具体例で解説。
受講料
・一般:44,000円(税込)
・メルマガ会員:39,600円(税込)
・アカデミック:26,400円(税込)
📺 ご都合の合わない方も安心!
ライブ配信後に
【見逃し配信(期間限定)】をご視聴いただけます。
詳細・お申込みはこちら🧠 質疑応答の時間もございます。
研究・業務での活用に向け、ぜひご参加ください!
【セミナーで得られる知識】 ・ 紙チラシやDMが改善しにくい構造的な理由
・ QRコードを活用して反響を見える化する基本設計
・「読まれるQR」「行動につながる 導線」の考え方
・ チラシとDMで異なる見るべき指標と改善ポイント
・ 配布後に振り返りと改善を回すための実務フレーム
【セミナー対象者】 ・ 紙チラシ、DM、ポスティング、FAXDM などの販促施策を実施している企業の方
・ 販促施策の費用対効果をより明確に把握したい営業/マーケティング担当者・広告代理店、印刷会社、販促支援会社などで顧客提案力を高めたい方
・「勘と経験」だけでなく、次回改善につながる根拠を持ちたい方
1)セミナーテーマ及び開催日時 テーマ:紙チラシ・DMの費用対効果を“説明できる”会社になる― 紙施策を“配って終わり”にしない企画・導線・計測・改善 ―
開催日時:2026年6月10日(水)13:30~16:30
参 加 費:44,000円(税込) ※ 資料付・見逃し配信付
* メルマガ登録者は 39,600円(税込)
* アカデミック価格は 26,400円(税込)
講 師:中村 聡 氏 (株) frame and surface COO、 (株) miraNEX CEO
〈セミナー趣旨〉 紙チラシやDMは、今なお多くの企業で活用されている一方で、「どれだけ見られたのか」「どのエリア・媒体が効いたのか」「次回何を改善すべきか」が分からないまま運用されがちです。
本セミナーでは、紙施策にQRコードを組み合わせることで、反響を可視化し、改善可能なマーケティングへ転換する考え方と実務を解説します。
単なるツール紹介ではなく、企画設計、QR導線、遷移先ページ、結果の読み方、改善サイクルの回し方までを体系的にお伝えします。
あわせて、講師が執筆予定の「チラシ反響可視化マーケティング」書籍と連動し、企業が現場で活かせる実践知として整理してご紹介します。
※本セミナーは、当日ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。推奨環境は当該ツールをご参照ください。後日、視聴用のURLを別途メールにてご連絡いたします。
★受講中の録音・撮影等は固くお断りいたします。
💡
見逃し配信あり(期間限定)・ 当該ウェビナーにお申込みいただいた場合には、サービスとしてZOOMを使用した「見逃し配信」を合わせて提供いたします。
・ 見逃し配信では、ウェビナーの録画動画を一定期間視聴可能です。
・ ウェビナーを復習したい方、当日の受講が難しい方、期間内であれば動画を何度も視聴可能です。
2)申し込み方法 シーエムシー・リサーチの当該セミナーサイトからお申し込みください。
折り返し、 視聴用のURLを別途メールにてご連絡いたします。
詳細はURLをご覧ください。
お申し込みはこちら 3)セミナープログラムの紹介 (途中休憩をはさみます)
1.なぜ紙施策は「配って終わり」になりやすいのか
1) 紙チラシ・DMが今も使われ続ける理由
2) 多くの企業で効果検証が曖昧になる背景
3) 改善できない施策に共通する3つの課題
2.QRコードで紙施策を見える化する基本設計
1) 紙施策にデジタルの目を入れる考え方
2) どのようなデータが取れるのか
3) チラシとDMで異なる可視化のポイント
3.反響を増やす導線設計の実務
1) 読み取られるQRコードの置き方
2) 遷移先ページで見るべきポイント
3) 問い合わせ・来店・資料請求につなげる導線設計
4.結果の読み方と改善の進め方
1) どの数字を見ればよいのか
2) エリア・媒体・訴求の比較方法
3) 次回施策への改善の落とし込み方
5.事例紹介と質疑応答
1) 実際の活用事例
2) 質疑応答
4)講師紹介中村 聡 氏((株) frame and surface COO、 (株) miraNEX CEO)【講師経歴】
日立製作所にて、約20年、システム開発とITコンサルに従事。
独立後、ITシステム開発とデータ活用を軸に、教育・学校関係のデータ化やアナログ施策のDXに取り組む。
紙チラシ・DM・名刺・ラジオなど、従来は反響把握が難しかった媒体に対し、QRコードと位置情報・アクセス記録を活用した効果測定サービス「われどこ」を企画・展開。企業の販促施策において、「配って終わり」にしない改善型マーケティングの実践を支援している。
詳細を見る 5)近日開催ウェビナー(オンライン配信セミナー)のご案内 ○汎用リチウムイオン電池の性能・劣化・寿命評価
- 各電極・電池の詳細な電気化学的解析を含む -
2026年5月14日(木)10:30~16:30
https://cmcre.com/archives/139917/○CO2削減に有効な工業触媒技術
― 再エネ水素とCO2から燃料・化学品・ポリマー製造 ―
2026年5月14日(木)13:30~16:30
https://cmcre.com/archives/142777/ ○半導体の進化による接合構造の変化とパッケージング対応
2026年5月15日(金)13:00~16:30
https://cmcre.com/archives/140906/○ニューラルネットワーク分子動力学法の基礎と応用:AI活用型材料設計
2026年5月20日(水)10:30~16:30
https://cmcre.com/archives/142758/○素材系製造業の排熱回収技術と脱炭素化
2026年5月21日(木)13:30~16:30
https://cmcre.com/archives/142791/ ○バイオマス利用のバイオエタノール製造 ―その課題―
2026年5月27日(水)13:30~16:30
https://cmcre.com/archives/142456/○リチウムイオン蓄電池最適管理のための残量・劣化推定技術解説
… 動作原理、モデル化と制御手法を中心に電池別、用途別観点を入れてEV とHEVとPHEV
2026年5月28日(木)10:30~16:30
https://cmcre.com/archives/142437/ 〇車載および非車載電池領域における事業競争力と日本の課題
2026年5月29日(金)13:30~16:30
https://cmcre.com/archives/143425/〇AIデータセンタ用放熱/冷却技術
2026年6月2日(火)10:30~16:30
〇紙チラシ・DMの費用対効果を“説明できる”会社になる
― 紙施策を“配って終わり”にしない企画・導線・計測・改善 ―
2026年6月10日(水)13:30~16:30
https://cmcre.com/archives/142596/〇半導体(IC)の製造工程と半導体用素部材の基本情報
~ 入門:半導体製造と素部材-前後工程から実装まで ~
2026年6月11日(木)13:00~16:30
https://cmcre.com/archives/143580/〇高安全性・高性能化に向けたリチウムイオン電池の電池技術
― 材料・製造プロセス・電池解体からみる開発動向 ―
2026年6月12日(金)13:30~16:30
https://cmcre.com/archives/143409/ ☆開催予定のウェビナー一覧はこちら先端技術情報や市場情報を提供している(株)シーエムシー・リサーチ(千代田区神田錦町:
https://cmcre.com/ )では、 各種材料・化学品などの市場動向・技術動向のセミナーや書籍発行を行っております。
6)関連書籍のご案内 ☆発行書籍の一覧はこちら 以上
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