CSS Nite LP37「選ばれるECサイト」が終了しました
2014年8月16日(土)、ベルサール九段 イベントホールでCSS Nite LP37「選ばれるECサイト」を開催し、150名ほどの方にご参加いただきました。

ツイートは下記にまとめました。
次のブログで取り上げていただきました。ありがとうございます。
こちらは出演者のブログ。
フォローアップ参加はまだ受け付けています。
2014年8月16日(土)、ベルサール九段 イベントホールでCSS Nite LP37「選ばれるECサイト」を開催し、150名ほどの方にご参加いただきました。

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2014年7月17日、KDDIウェブコミュニケーションズ セミナールームで開催したCPI x CSS Nite x 優クリエイト「After Dark」(12)Web Fonts特集のフォローアップとして、阪本さん(モリサワ)のフォローアップを公開します。
Webフォントは見た目の変化だけでなく、運用面でのメリットもたくさんあります。ぜひお試しください!
ご紹介したツールなどのリンクです。
阪本さんがセッションの最後に紹介された「TypeSquare Web Font Tryout」(TypeSquareで配信されるフォントを使ってWebサイトの書体を自由に変更できるサービス)がリリースされました。

2014年7月17日、KDDIウェブコミュニケーションズ セミナールームで開催したCPI x CSS Nite x 優クリエイト「After Dark」(12)Web Fonts特集のフォローアップとして、太田 良典さん(ビジネス・アーキテクツ)の『Webフォント導入のポイント ~実際の導入事例から~』セッションのフォローアップを公開します。
事例としてご紹介したサイトです。
AfterDark12-s3 from CSS Nite on Vimeo.
2014年7月17日(木)、KDDIウェブコミュニケーションズ セミナールームでCPI x CSS Nite x 優クリエイト「After Dark」:Web Fonts特集を開催し、80名弱の方にご参加いただきました。

フォローアップは、近々に公開予定です。
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2014年7月17日、KDDIウェブコミュニケーションズ セミナールームで開催したCPI x CSS Nite x 優クリエイト「After Dark」(12)Web Fonts特集のフォローアップとして、酒井 優さん(WEBCRE8.jp)の『2014年版Webフォントの使用方法とこれまでの歩み』セッションのフォローアップを公開します。
Webフォントはとりあえず導入するだけなら本当に手軽に利用することができます。アイコンなどの利用もそんなに難しいものではないので、デモを触って実際のコンテンツに組み込んでみたり、CodePenやjsdo.itなどのサービスを用いて自分で用意したフォントを表示させてみることから始めてみてはいかがでしょうか。
WEBCRE8.jpでも、今後Webフォントや文字に関する、特にリガチャをはじめとしたフォントの機能についても記事を書いていきますのでよろしくお願いします!
スライド内で掲示したサイトを紹介します。
AfterDark12-s2 from CSS Nite on Vimeo.
2014年7月17日、KDDIウェブコミュニケーションズ セミナールームで開催したCPI x CSS Nite x 優クリエイト「After Dark」(12)Web Fonts特集のフォローアップを公開します。

2014年7月17日、KDDIウェブコミュニケーションズ セミナールームで開催したCPI x CSS Nite x 優クリエイト「After Dark」(12)Web Fonts特集のフォローアップとして、関口 浩之さん(ソフトバンク・テクノロジー)の『日本語ウェブフォントのいままでとこれから』セッションのフォローアップを公開します。
FONTPLUSのツールやTIPSのリンク集をご紹介します。Webフォント導入前の評価でご活用ください。
より良いプラットフォームを提供するため、皆さまからのご意見、ご要望お待ちしております。ありがとうございました。
質問「ペアカーニング」について回答します
AfterDark12-s1 from CSS Nite on Vimeo.
2014年4月19日、御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターで開催したCSS Nite LP34「Webデザインで使うPhotoshop」のフォローアップを公開します。
10月16日(木)に開催するCPI x CSS Nite x 優クリエイト「After Dark」(15)にて、改めて取り上げます。

2014年4月19日、御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターで開催したCSS Nite LP34「Webデザインで使うPhotoshop」のフォローアップとして、庄崎 大祐さん(Stocker.jp)の『試してみた!便利なPhotoshop有料プラグイン』セッションのスライドなどをシェアします。
CSS Nite LP34 でお話しした『試してみた!便利なPhotoshop有料プラグイン 』の内容が公開されました。Ps CC 2014 では動かないプラグインも多いのでお気をつけください。 http://t.co/vhiq4uNIMh
— なつき (@Stocker_jp) 2014, 7月 19Web制作向けのPhotoshopのプラグインは有料無料含めてたくさんありますが、有料のプラグインを購入できない場合でも無料のプラグインやスクリプト、Photoshop CCの新機能を使って同じようなことができる、ということをお話ししました。
快適なWebデザインカンプ制作のために、ぜひWebデザイン用のプラグインや新機能もご活用頂けると幸いです。
講演で紹介したプラグインです。
画像アセット機能を使ってSVG書き出しするためには、Photoshop CCのバージョン14.2以降である必要があります。
ダウンロードデータのZIPファイルを解凍し、中に入っている「generator.json」をFinderでコピーします。
Finderのメニューから[移動>ホーム]を選択し、先ほどの「generator.json」をペーストします。
Windowsの場合、ユーザーフォルダ(ユーザー名のフォルダ)に「generator.json」をペーストします。
Photoshop CCを起動し(既に起動していた場合は再起動し)、カスタムシェイプのレイヤー名の最後に.svgをつけます。
Photoshopのメニューから[ファイル>保存]などでPSDを保存したあとで、[ファイル>生成>画像アセット]にチェックを入れます。PSDを保存したフォルダーと、同じフォルダーに「assets」というフォルダーができ、その中にSVGが保存されているはずです。
画像アセット機能の詳しい使い方は、以下の記事をご覧ください。
Web制作者必見!Photoshop CCにSlicyのような画像アセット(Generator)機能が追加 | Stocker.jp / diary
CSSをコピー機能を使うためには、Creative Cloud版のPhotoshop CS6またはPhotoshop CCである必要があります。
レイヤーパネルで、ドロップシャドウなどのレイヤースタイルがついたシェイプレイヤーなどを選択し、レイヤー名の上で右クリックして「CSSをコピー」を選択します。
Dreamweaverやテキストエディターなどでペーストすると、CSSがペーストされます。
iframe src="//player.vimeo.com/video/92403336" width="640" height="360" frameborder="0" webkitallowfullscreen mozallowfullscreen allowfullscreen>
試してみた!便利なPhotoshop有料プラグイン/庄崎 大祐(Stocker.jp) from CSS Nite on Vimeo.

2014年4月19日、御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターで開催したCSS Nite LP34「Webデザインで使うPhotoshop」のフォローアップとして、黒葛原 道さん(eater)の『レイヤースタイルを使いたおす!よく目にする、あの表現を作ってみよう』セッションのスライドなどをシェアします。
みなさま、ご参加ありがとうございます!
ロリポおじさんこと黒葛原 道です。「つづらはら とおる」と読みます。
今回レイヤースタイルに絞って話しましたが、デフォルト、プリセットの状態でもなかなか使えると思いませんか?
今回のテーマは「アナログな表現をしよう」でも「漫画的な表現をしよう」でもありません。限られた時間やリソースの中で、いかに作りたい物を作る か、そのための一例としてのレイヤースタイルだと思っていただければありがたいです。他にもブラシやレイヤーマスクなどを併用することで、自分がイメージ したものを自分の手で作る、そのための一つの方法としてぜひ活用してください。
ブラシやマスク、その他それぞれの機能に使ってないものがたくさんあると思います。そういった普段気にしていなかった機能を掘り下げてみるのもおもしろいかもしれませんね!
以上を踏まえるとただの「塗り」であってもレイヤースタイルを使用することをオススメします。
レイヤースタイルで境界線を付けて、レイヤーマスクを使用しぼかすと線も塗りも透過してくれません。それを回避する方法です。
詳しくはサンプルファイル[05-line-blur.psd]をご覧ください。
レイヤーマスクの適用方法はいろいろありますが、デモで行ったようにレイヤーパネル下の[レイヤーマスクを追加]ボタンがオススメです。
選択範囲を作ってボタンをクリックすると選択範囲外がマスクされ、[optionキー](Windowsは[altキー])を押しながらクリックすると選択範囲内がマスクされます。
<p><a href="http://vimeo.com/92403213">レイヤースタイルを使いたおす!よく目にする、あの表現を作ってみよう/黒葛原 道(eater)</a> from <a href="http://vimeo.com/cssnite">CSS Nite</a> on <a href="https://vimeo.com">Vimeo</a>.</p>

2014年4月19日、御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターで開催したCSS Nite LP34「Webデザインで使うPhotoshop」のフォローアップとして、石嶋 未来さん(ザ・マーズナレッジ)の『Webだからこそできる、写真やイラストがないときの低コストでデキるデザイン発想方法』セッションのスライドなどをシェアします。
難のある画像のごまかし方は覚えられるとPhotoshopでも柔軟なピクセル操作が理解でき、これから作るビジュアルデザインにも活きてくるものだと思います。合成についての本も多くでていますので読んでみると非常に多くの知識を得られます。
発想方法は非常に多くあります。道端のフライヤーを持って帰って蓄積しておきネタ探しのときに漁ってみたり、ギャラリーサイトを見ることでも得られますね。しかし「ただ」見ているだけでは参考になりません。
それこそトレースをするくらいの気持ちで「作ること」を意識してはじめて自分の血肉になります。良いデザインがあれば持ち帰ってトレースしてみましょう。
冒頭のデモの横幅付け足しは「コンテンツに応じて拡大・縮小」の方が使いやすいようです。
塗りつぶしの「コンテンツに応じて」は画像内から参照できそうな箇所をひっぱってくるものですが、「拡大・縮小」の方はピクセル間を保管してくれるので余計な要素が入りにくいのだとか!保護対象を作れるというのも大きいですね。
Adobe Photoshop * コンテンツに応じた拡大・縮小
2014年4月19日、御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターで開催したCSS Nite LP34「Webデザインで使うPhotoshop」のフォローアップとして、庄崎 大祐さん(Stocker.jp)の『自分でスクリプトを書いて効率アップ』セッションのスライドなどをシェアします。
「Photoshop用のスクリプトを書く」というと、とても難しそうなことのように思えるかもしれませんが、JavaScriptの基礎知識とScriptingListenerがあればどうにかなるということをお話ししました。
自動化したい作業がアクション機能では実現できないとき、ぜひScriptingListenerのことを思い出して頂けると幸いです。
なお、ダウンロードデータに含まれるスクリプトは[Photoshopのインストールフォルダー/Presets/Scripts]内にコピーしてお使いください。
なお、「シェイプ作成」と「シェイプサイズ変更」スクリプトについては、以下の記事の最後でソースコードの解説をしています。CSS Nite LP34配布版はブログで配布しているものより改良しているため、ソースコードの一部が異なりますがご了承頂けると幸いです。
PhotoshopでのWeb制作効率を向上させる「JSX」とは | Stocker.jp / diary
「段落テキスト作成」スクリプトは、先に「長方形選択ツール」で選択範囲を作ってから実行してください。選択範囲がない場合、サイズと位置を尋ねるダイアログが表示されます。
「段落テキスト作成-MSPゴシック」は「MS Pゴシック」が、「段落テキスト作成-Osaka」は「Osaka」フォントファミリーがインストールされている環境で動作します。
Photoshopを使用したWebデザインやHTML/CSSコーディングについて基礎から教えるスクールを渋谷にて開講しています。次回6月開講予定です。
社会人のためのWebデザインスクール
Webデザイナーやコーダーのための、PHP入門とWordPressカスタマイズ講座は、6月?7月の土曜日に開催します。各5時間x2回のレッスンです。
PHP徹底入門講座
WordPressカスタマイズ講座

2014年4月19日、ベルサール九段 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターで開催したCSS Nite LP34「Webデザインで使うPhotoshop」のフォローアップとして、牧下 浩之さん(Plankton Design)の『実案件で活用できるPhotoshopデータ作成ルール』セッションのスライドなどをシェアします。
ご参加いただきありがとうございました!
私のセッションでは、デザイナーがPhotoshopデータを作成する際に、注意すべき点や便利な手法についてのお話をさせていただきました。
ルールと言うと難しく考えてしまうかもしれませんが、ルールを定めてそれに沿うことによって、効率もデザインの質もあがります。
ルール化することで、他の制作者や他の案件にも活用できますし、時間が経ってから自身のデータを振り返る際にも有効です。
ぜひ実案件の制作に導入し、役立てていただければと思います。
Pixel Dropr:レイヤーをIllustratorのシンボルのように登録・再配置することができます。
http://pixeldropr.com
Layrs:使用していないレイヤースタイルの削除など、レイヤーのクリーンナップをおこなうことができます。
http://madebyvadim.com/layrs/
Adobe Layer Namer:画像アセットを書き出すためのレイヤー名変更を簡単におこなうことができます。
https://www.adobeexchange.com/store/products/1680
Renamy:複数のレイヤーのリネームを一括でおこなうことができます。
http://www.renamy.com
CSS Hat:標準の「CSSをコピー」ではレイヤースタイルの塗りの色を拾うことはできませんが、CSS Hatであれば可能です。
http://csshat.com
デザイナー同士がプレゼンテーションを行い、ものづくりの発想と思考をシェアするイベント「DePre!」のVol.2を、5月24日(土)に開催いたします。
詳細は後日アップデートしますので、ご興味を持っていただけた方は、ぜひ公式サイトをチェックしてみてください。
<p><a href="http://vimeo.com/92517062">実案件で活用できるPhotoshopデータ作成ルール/牧下 浩之(Plankton Design)</a> from <a href="http://vimeo.com/cssnite">CSS Nite</a> on <a href="https://vimeo.com">Vimeo</a>.</p>
2014年7月6日(日)ICC Cross×Garden(札幌市)で CSS Nite in SAPPORO, Vol.14「選ばれるECサイト」 を開催し、99名の方にご参加いただきました。

次のブログで取り上げていただきました。ありがとうございます。
こちらは出演者のブログ
アンケートで「スライドで使われているフォントを知りたい」とご記入いただくことがあります。PDFの場合には、Acrobatで開いて調べることができます。
2014年7月6日に札幌で開催した CSS Nite in SAPPORO, Vol.14「選ばれるECサイト」が好評だったため、都内にて再演版を急きょ開催します。
お盆真っ最中ですが、ご都合つけば、ぜひご参加ください。次の5セッション(と基調講演)で構成します。
2014年8月21日(木)19:30-21:00、KDDIウェブコミュニケーションズ セミナールーム(千代田区麹町)でCPI x CSS Nite x 優クリエイト「After Dark」(13)を開催します。
名村 晋治さん(サービシンク)を迎え、 「誰がどうみてもそうとしか受け取れない文書」術をテーマに、ミス、ロス、手戻りを少なくするためのライティングテクニックについて伺います。
本日からお申し込みをスタートします。
2014年3月29日、ベルサール九段 イベントホールで開催したCSS Nite LP33「UI/UX」のフォローアップを公開します。
各エントリーにて、PDFのダウンロードに制限がかかっていました。現在、修正しています。

2014年3月29日、ベルサール九段 イベントホールで開催したCSS Nite LP33「UI/UX」のフォローアップとして、北岡 恵子さん(NTTレゾナント)の『スマホの検証が10倍はかどる!Remote TestKitの紹介』セッションのスライドなどをシェアします。
Remote TestKitには、今回ご紹介しきれなかった機能がまだまだございます。
ただリモートでスマホを利用するだけでなく、テストの自動化機能なども提供しております。
詳しい機能が知りたい方はWebをご覧いただくか、北岡までお問合せくださいませ。