【広告主限定&無料セミナー】「『ダイナミック広告運用』成功のポイント」開催のお知らせ
商品リスト広告&Facebook広告の基本と事例で学ぶ無料セミナー!
2016年3月1日 12:10
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株式会社フィードフォースは 2016年3月18日(金)、 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター にて 無料セミナー「クロスデバイスマーケティング最新手法と集客効果を高める3つのポイント」 をテーマにセミナーを開催いたします。 ●3/18(金)開催:【広告主限定】Google商品リスト広告(PLA)& Facebook広告の基本と、 事例で学ぶ「ダイナミック広告運用」成功のポイントhttps://www.feedforce.jp/seminar/6532/商品リスト広告やインフィード領域の重要性の高まり
動きの速いインターネット広告の中でもとりわけ早い進化で有名な、Google AdwordsとFacebook広告。次々から次へとサービスの変更、機能拡張が起こっていて、ついていくのも一苦労な状態が続いています。 つい先日も「PCの検索結果右側に存在していたテキスト広告エリアが消滅、商品リスト広告は引き続き検索結果右側に掲載される」という大きな変更がありました。 これにより、ますます商品リスト広告やインフィード領域の重要性が高まってきています。 商品リスト広告などのダイナミック広告は、従来型広告とは違い、「データフィード」をいかに活用するか、が肝になっています。 しかしながら、「データフィード」の観点から見た広告改善テクニックは、まだあまり広まっていないという状態です。 そのため、どのように取り組むべきか、どんな体制で改善を進めていくべきか、お悩みのご担当者様も多いのではないでしょうか。 今回のセミナーでは、各媒体の基本をおさらいしつつ、フィードフォースが豊富なデータフィード運用実績から導きだしたダイナミック広告のベストプラクティスなど、今まで公開していなかったノウハウも一挙ご紹介します。本セミナーの講演トピック- Google商品リスト広告(PLA)の成功事例(出稿前の準備から改善施策の実施まで)
- いまなぜFacebook広告に取り組むべきなのか
- Facebook広告・DPA広告運用の基本的な考え方
- すぐに見直すべきデータフィードの改善、最適化による効果アップ手法
- Facebook広告は、とっつきづらい印象で苦手意識がある。
- 商品リスト広告をもっと活用したいけど、何から手を付ければよいか悩んでいる。
- ダイナミック広告は一通り出稿しているけど、改善はあまりできていない。
- データフィードを最適化するべし、とはよく聞くけど意味がよく分からない。
