【新製品】3Dホログラムディスプレイ「ZANZO」に球体モデルが登場!縦軸回転の4本ブレードにより360度どこからでも見える映像表現を実現

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株式会社インターコスモス
(株)インターコスモス(本社:大阪市北区、代表取締役社長:作道 洋介)が、空中映像ディスプレイ「ZANZO」シリーズの最新ラインナップ、球体形状の「ZANZO-50 BALL」の販売を開始しました。




この度、株式会社インターコスモスは、3Dホログラムディスプレイ「ZANZO」シリーズの最新ラインナップとして、球体形状の映像表現を可能にした【ZANZO-50 BALL】の販売を開始いたしました 。

■ 開発の背景:平面から「球体」へ、視認角度の限界を突破



従来のプロペラ型3Dディスプレイは、主に正面からの視聴を想定したものでした。
「ZANZO-50 BALL」は、縦軸を中心として4本の弧を描くLEDブレードが横方向に回転する革新的な機構を採用 。
これにより、従来の課題であった視野角を克服し、360度どの方向からでも映像を確認できる、文字通りの「球体ディスプレイ」へと進化を遂げました 。

■ 「ZANZO-50 BALL」の主な特長

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