吹き替え映画に思うこと(前編)

※この記事は読者によって投稿されたユーザー投稿のため、編集部の見解や意向と異なる場合があります。また、編集部はこの内容について正確性を保証できません。

なぜ日本人は英語が苦手なのか、という問いの答えとして、洋画やドラマの英語を日本語に吹き替えるからだ、と指摘する意見があります。
某サッカー選手が、オランダ人は幼少期から英語を英語のままで親しんでいるから英語が上手に話せる、日本もそのようにしたらどうかとSNSでつぶやいたこともありました。

日本のテレビでは映画、ドラマ、ドキュメンタリーなどもだいたい日本語に吹き替えされており、本人の声が聴けるのは英語の教育番組か、ニュースに出てくる人のコメント程度です。英語を話すようになるには、ありのままの英語に慣れ、受け入れることから始まると言えるので、英語を身に着けたい日本人にとってはこのような状況は役に立つとはいえないかもしれません。

子供の英語教育に力を入れている政府が、英語コンテンツの吹き替えから字幕推奨に本腰を入れたらどうなるだろうかという興味はありますが、そう簡単には実現しないだろうなと思います。なぜなら・・・

 

▼詳しくはこちら▼
https://citrusjapan.co.jp/column/cj-column/l011_201908.html

この記事が役に立ったらシェア!
みんなが読んでるWeb担メルマガで、あなたも最新情報をチェック
  • SEOやデジタルマーケの最新情報をゲット
  • 事例やインタビューも見逃さない
  • 要チェックのセミナー情報も届く
みんなが読んでるWeb担メルマガで、あなたも最新情報をチェック
  • SEOやデジタルマーケの最新情報をゲット
  • 事例やインタビューも見逃さない
  • 要チェックのセミナー情報も届く

Web業界の転職情報

もっと見る
Sponsored by

人気記事トップ10(過去7日間)

今日の用語

NSFW
Not safe for workの略。直訳すると「職場向けとしては安全ではない ...→用語集へ

連載/特集コーナーから探す

インフォメーション

Web担のメルマガを購読しませんか?
Web担の記事がコンパクトに毎週届くメールマガジン「Web担ウィークリー」は、10万人が読んでいる人気メルマガ。忙しいあなたの情報収集力をアップさせる強い味方で、お得な情報もいち早く入手できます。

Web担に広告を掲載しませんか?
購読者数10万人のメールマガジン広告をはじめとする広告サービスで、御社の認知向上やセミナー集客を強力にお手伝いいたします。

サイトマップ
RSSフィード


Web担を応援して支えてくださっている企業さま [各サービス/製品の紹介はこちらから]