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楽天データマーケティングが楽天市場を活用した広告主向けマーケティングツール「RMP-For Brands」を提供開始

当初はRMP-Brand Gateway利用企業にData Analysis機能とBrand Communication機能を提供
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楽天と楽天データマーケティングは、インターネット・ショッピングモール「楽天市場」における広告主向けマーケティングツール「RMP-For Brands」の提供を5月21日に開始した、と同日発表した。RMP-For Brandsでは、楽天市場を活用したマーケティング活動で、関連するデータやコンテンツを広告主が一元管理できる。当初は楽天市場に企業のブランドサイトを設置できる広告ソリューション「RMP-Brand Gateway」の利用企業を対象とし、「Data Analysis機能」と「Brand Communication機能」を提供するという。

Data Analysis機能は、ブランドサイトのアクセス状況やサイト関連データ、楽天市場での合計売上金額、個数の推移といった売上関連データなど50項目以上のデータをビジュアル化してレポーティングする。Brand Communication機能ではRMP-Brand Gatewayにおける製品情報やページデザインなどのコンテンツを利用企業側でリアルタイムに更新、管理することができる。夏以降には広告配信が実施できる「Promotion機能」、新規顧客の獲得や既存顧客価値の向上を目的とした「Lead Generation & Nurturing機能」を追加する予定だという。

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